中学生で不登校の時の話 相談は誰にもできない

まいどコバタカです。

前回に引き続き今日も不登校時代の話を書いていきます。

僕は中学生の頃、ヤンキーたちとしょっちゅう喧嘩をしていた。
ひねくれた性格や素直じゃなくてはむかっていたことが原因である。

6人くらいに絞められたこともあった。
ものを盗まれたこともあった。

そのことについては、

中学の不登校時代にフリフリシャープペンシル盗まれて悲しくなった話とかの不登校時代の葛藤

 

で、結局、中学校や、小学生の利害関係、って、

分かりやすい。

 

強いか、強くないか。

自信があるか、ないか。

 

こいつを、絞めたら、

復讐されるか、そうじゃないか。

 

そんな感じの、力関係になる。

 

早い話が、

喧嘩しても、ぶっ飛ばせるような、奴らは、

 

喧嘩を、売られない。

強ければ、売られない、ってこと。

 

ちなみに、マジで、強い奴は、喧嘩をしなかった。

 

下記の動画で不登校で空手をやろうとしたが、
相談は誰にもできない、について語っています。

内容

  1. 強い男というものに、とても憧れた
  2. 怖かったのだ
  3. 空手なんて。。。。。今から始めても遅いよ。。

 

 


 

【メルマガ登録者限定】

ビジネスの基礎がすべて身につく実際にコバタカが使っている手法を余すことなく大公開している有料セミナーをプレゼント!!!

メールマガジンの登録はこちら