14歳の中学生の頃で不登校の時の話

まいどコバタカです。

僕は毎日毎日家で漫画を読んでいた。
そして隠れてプラモデル模型をやっていた。
来る日も来る日も学校に行かずに。

僕が不登校になったのは、
14歳の中学生の頃である。

不登校の話ということで、

この動画で不登校について語っています。

内容

  1. 中学生で不登校
  2. 不登校の仮病の弊害
  3. 不登校デフレスパイラル
  4. 僕はドケチだった
  5. ケチで、おまけに、ガリガリのチビ
  6. 喧嘩上等のヤンキー中学
  7. フレフレ シャープペンシル事件
  8. 人を信用できなくなる
  9. 愛が欲しかったのだ
  10. 漫画が大好きだった
  11. 親という子供にとっての指針
  12. 大人は子供にとってやっぱり大人なんだ

 

 

中学生で不登校の時の話② 相談は誰にもできない

 


 

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