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理想の未来と恐怖の未来ステップメールを作る時の流れとは

この記事は15分で読めます

今回はですね、理想の未来と恐怖の未来ステップメールを作る時の流れとは ってところで、私が教えてもらったステップメールを作るときの流れについてお話ていきます。

ステップメールを作る時とか、人に教える時って、どういう風にして教えていくのかと言うと、1通目から7通目までを作ってしまいましょうという事を言ってます。

 

そのときに、だいたい2パターンに分かれていきます。

 

どういうことかと言うとパターン1としては、理想の未来パターンという事です。

理想の未来を重要視したメルマガを作っていくってことですね。

もう一つのパターンが恐怖の未来パターンって言うので作っていきます。

 

例えば、脱毛とかだったら恐怖の未来とかをだすと、結構楽なので恐怖を多めにメルマガの中で書いていきますし、逆にビジネスとかの場合は、理想の未来を結構書いていきますね。

 

ビジネスとかの場合は、理想の未来が結構イメージしにくかったりするんですよ。
脱毛とかは、まだ理想の未来っていうのが、イメージしやすかったりする訳なんですよね。

 

なので、私はイメージしにくいところを言語化してあげるとか、これをやった先にどんな未来が待っているのかっていうのを私は、結構言語化しています。

 

と言うところで、ステップメールを組む時の流れって言うのを組むときに

例1)
1通目:自己紹介&メルマガの目的を共有
2通目:理想の未来&再現性
3通目:常識破壊
4通目:理想の未来&再現性
5通目:理想の未来&再現性
6通目:恐怖の未来&選択肢の削除
7通目:理想の未来&商品のオファー

 

例2)
1通目:自己紹介&メルマガの目的を共有
2通目:常識破壊
3通目:恐怖の未来
4通目:常識破壊
5通目:理想の未来&再現性
6通目:理想の未来&再現性
7通目:選択肢の削除&商品オファー

 

3通目までが勝負!!!
この3通は面白い物を書こう!

 

上記のような理想の未来を重視したものだしていくって感じですね。
って言ってもわかりにくいと思うので、今、ここでちょっと作って行こうと思うんですけど、

ステップメールを組む時の流れって言うのは、これから説明する後の下に書いたものを参考にして作って言ったりしています。

 

なので、例えば私の仕組み化の商品を売る目的があったとき、これがゴールです。
最初にゴールを決めるんですよね、仕組み化の商品を売るとか。

 

まず、ゴールを設定する。
自分のゴールを決めるっていう。

 

ゴール「外注化の商品を売る」を決める

 

ゴールを決めたら、1通目~7通目まで書いていくわけなんですけど、そのときに前述の 例1)か 例2)のどちらか。
結構、私は、どちらか使っていくことが多いんですね。
今回は、例1)で進めます

 

なので、まず、たかの自己紹介&メルマガの目的を共有

 

1通目:たかの自己紹介&メルマガの目的を共有ってところで、「仕組みを作って幸せな暮らしが送れるようにする」
(アドバイスするのが目的)です。とか。

このメルマガを読むことによって仕組みを作って幸せな暮らしが送れるようになりますよ。
って言うような、まず目的とかを共有してあげる訳ですよ。

読者さんに対して、このメルマガを読むと一体何が起こるのかっていう。
そう言うですね。

まず自分の自己紹介と目的をちゃんと伝えてあげるという。

 

理想の未来とか、再現性っていうところで、例えばですが

2通目:外注化して仕組みを作って自動で収益が上がっている私の話
とかを2通目でしていくわけですよ。


3通目の常識破壊というところで、どう話をしていくのかなっていうところで、

3通目:200円で外注化して、1日5分の作業で月収10万円
とか例えばですけど、こういう風に言っていくとか。

 

そうすると、常識破壊されるわけですよね。
200円で外注化するって、えっどういうことなの、1日5分の作業でまじで。

それで月収10万円もかせげるのとか、まあそういうところで、常識がどんどん崩されていくわけですよ。
外注化とかビジネスに関する。


理想の未来としては、例えば、

4通目:15人を雇って教育システムを作ったら、労働をほとんどせずに楽ちんになった話
とか。

っていう風にして、どんどんターゲットが理想と思うような未来っていうのを、どんどん書き出していくわけですよ。


例えばですけど理想の未来とっていうところで、

5通目:私の友人外注化だけで仕組みを作って月収60万円いった話
とか。

というところで、お客さんにとって理想の未来っていうところを描き出して行ってあげるわけですよね。

どういうふうにしたら、7通目、理想の未来&「外注化の商品」のオファーっていうことを押していくということで、どういう教育をしていったら商品が売れるのか。
ということを逆算して考えていくっていうことです。


恐怖の未来っていうことで、例えばですけど、

6通目:2020年までに仕組みを作らないとやばい、格差はこれから開く一方!銀行も大規模リストラの時代
とか。

そういうことを書いて、恐怖させていく。


また理想の未来を書いていくというところで、

7通目:会社に行きながら、1日10分でも資産が作れてしまった話&「外注化の商品」オファー
とか。

例えば、こういうふうにしてですね、理想の未来を語っていくわけですよ。


こういうふうにして、ステップメールの構成を決めたら物語を書いていくだけなんですね。

1通目:たかの自己紹介&メルマガの目的を共有ってところで、「仕組みを作って幸せな暮らしが送れるようにする」
2通目:外注化して仕組みを作って自動で収益が上がっている私の話
3通目:200円で外注化して、1日5分の作業で月収10万円
4通目:15人を雇って教育システムを作ったら、労働をほとんどせずに楽ちんになった話
5通目:私の友人外注化だけで仕組みを作って月収60万円いった話
6通目:2020年までに仕組みを作らないとやばい、格差はこれから開く一方!銀行も大規模リストラの時代
7通目:会社に行きながら、1日10分でも資産が作れてしまった話&「外注化の商品」オファー


ばーっというふうにして価値観とかをこの物語の中で共有していくっていう。

ここに今、流れを書いていったと思うんですけど、じゃあ、こういう流れを書くと決めたら、どうするかというと。
下記に出した価値観をどんどん入れていくですよね。


「商品を売るための価値観・知識」(価値観の共有・常識破壊)

自分が紹介する商品が売れるために
お客さんと共有しないといけない価値観と知識を出す。

・知識への投資大事→プロに聞くのが一番早い
・正しい知識大事→間違った知識を得ると、お金と時間を無駄にして遠回りする
・お金は手段→お金を眠らせていてもなんの意味もない、投資して自分を磨け!
・時間は大事→時間は唯一の有限資産、お金よりも大事なものだ
・行動大事→行動することでしか変わることはできない、最初の一歩を踏み出してみよう
・危機感大事→圧倒いう間に年を取る、会社での給料はあまり増えないがリスクは増える


知識投資大事だよ、お金は手段なんだよ、時間は大事とか、危機感大事とか。
って言うところで価値観教育をしていくわけですよ。


1通目:たかの自己紹介&メルマガの目的を共有ってところで、「仕組みを作って幸せな暮らしが送れるようにする」
2通目:外注化して仕組みを作って自動で収益が上がっている私の話(知識大事)
3通目:200円で外注化して、1日5分の作業で月収10万円(外注化は安い、誰でもできる)
4通目:15人を雇って教育システムを作ったら、労働をほとんどせずに楽ちんになった話(スピード大事)
5通目:私の友人外注化だけで仕組みを作って月収60万円いった話(仕組み化大事)
6通目:2020年までに仕組みを作らないとやばい、格差はこれから開く一方!銀行も大規模リストラの時代(危機感大事)
7通目:会社に行きながら、1日10分でも資産が作れてしまった話&「外注化の商品」オファー


例えば、6通目で危機感大事っていう主張をしたいとか。
4通目の15人を雇って教育システムを作ったらでは、例えばスピード大事っていうような価値観を教育したりだったりとか。
5通目の私の友人外注化だけで仕組みを作ってとかでは、仕組み化するのが大事とか。
3通目の200円で外注化してだったら、外注化は安い、誰でもできるとか。
2通目、外注化して仕組みを作って自動で収益が上がっているところだと、知識大事だよっていう。
知識があるかないかで、仕組み作れるかどうか変わってくるよ、みたいなこととかをどんどん前述の1通目~7通目を通して、物語を通じて何を伝えていこうかな、っていうところを書いていくわけですよ。

 

価値観だったら、(外注化は安い、誰でもできる)価値観を提供したいなとか。
その中で、「商品の価値」商品のメリットを書いていくわけですよね。

 

下記に書いてある内容は、基本的にステップメールの中に入れていくような感じです。
物語を通して、これを伝えていくわけですよね。

「商品を売るための価値観・知識」(価値観の共有・常識破壊)

「商品の価値」教育(商品の魅力・常識破壊させる知識を出す)

お客さんにとって理想の未来の教育(欲情させる)

恐怖の未来の教育(このままじゃやばいと思わせる)

再現性の教育(購入する上での不安・やらない理由を潰す)

選択肢を潰した上で断定する(この商品がオススメ)


7通目オファーをしたら、8通目9通目とかっていうのも送るので、再オファーをしていくわけなので、違う物語をこうやっていれていくわけですよ。


8通目:才能がなくても、センスがなくてもできる、小学生もやっているし70代のおじいちゃんもやっている。&「外注化の商品」オファー
9通目:時間がなくても資産を作れる、私は電車の中で外注さんに指示出していた。1日5分でOK。&「外注化の商品」オファー

って感じですね。
っていう風にして作っていく。

 

もうあとは、そしたら、文章中身をコンテンツを入れていくだけなので、ばーっと書けばいいわけですよ。

 

こういうふうにして、まず、ステップメールを作る時の流れとしては、こうやって型にあてはめて、ばーっというふうにしてまず作っていくっていう。
この構成を決めていくっていうのが大事になります。

 

この構成を決めるのは、何をすればいいのかというと。
まず、ステップメールを作る上で考えているということで、まあ、123456、6個あるんですよね。
下記に意識する点が、それを出しています。

ステップメールを書く上で意識する点

1.商品を売るための価値観教育
2.商品の価値の教育
3.お客さんにとっての理想の未来の教育
4.恐怖の未来の教育
5.再現性の教育
6.選択肢を削除した上で断定

 

ステップメールを作る上で考えていること

とりあえず興味付け ですね。

興味付け、

 

あとは、

常識破壊をする!!!

っていうことを、考えているので、常にこのたった9通のメルマガの中で。

 

興味付けができるか、
常識破壊することができるか、ということを考えています。

 

これすごい大事です。

 

教育というのは知識を与えることなので、自分の価値観をお客さんと共有したりとか。
お客さんに商品の魅力を知ってもらうというのが大事なんですよ。

 

要は、下に書き出したことを、まとめてあげるんですよね。
このステップメールの中で、凝縮してあげるっていう。

 

まずはたくさん出していって、そこから凝縮をしてあげて、濃密なものをここに入れていってあげるっていうふうにすると、すごくよいステップメールができます。

 

常に考えることは、相手の常識を変えるということです。
相手に情報を与えることで、常識を変えていくということを常に考えていきます。

 

ステップメールを書く上での注意する点というのがあるんですけど。
まず、大前提としてはリサーチすることがめちゃめちゃ大事なんですよ。

 

まずは、リサーチしましょうというところで、自分が売りたい商品の魅力が分からないということでは話にならないわけですよ。

 

なので、私は外注化という商品を売ると決めたら、外注化の魅力をひたすら書いていくわけですよ。
出していかないとわからないわけですよね。

 

外注化っていうのは200円で雇うことができるんだよとか。
1日5分の作業で月収10万でもいけてしまうんだよとか。
そういうふうにして魅力っていうのをどんどん出していくわけですよね。

 

15人をやっとって教育システムを作ったら、労働せずにほとんどよくなり楽ちんだったとかも良いわけですよ。
こういうのも魅力ですよね。

 

外注化の魅力になってくるので、そういう魅力をステップメールに凝縮していくために、資料に書いてあることを出していくというわけです。
まずはどういうものを出せばいいのかっていうことで6個あるんですよね。

 

具体例として、外注化という商品を売る場合、
その商品を売るための価値観というのと知識を出していきます。

 

目的としては、価値観の共有そして常識破壊っていうところですね。

 

商品を売るための価値観ということで、
どういう価値観をお客さんと共有したら商品が売れるようになるか、というところですね。

 

なので外注化だったら、情報商材を売るっていうふうになってくるので、
情報商材を売るためには知識大事だよって教育しとないと、その知識に対してお金を払ってくれないわけですよ。

 

なので、まず、知識に対してお金を払ってもらえるように、知識の重要性だったりとか。
知識に払うことっていうことに対するブロックを外していかないといけないわけですよね。

 

まず、知識大事だよって言った時に、じゃあ、なぜ資料に書いたのかというと。
知識が大事っていうふうに思っている人って、少なかったりするわけですよ。

 

知識が大事って言われれば、確かにって思うわけなんですけど、プロに聞くのが早いっていうふうに思わない人って多いわけなんですよね。
ググればいいし、ググればブロガーの人が書いてくれてるじゃん、って思うわけなんですよね。
そうしちゃうと、けっこう遠回りしちゃうよっていうところで。

 

例えばですけど、知識を得ずに、知識に投資せずに遠回りしてしまった話をしていくわけですよ。

そうすると、知識大事なんだな、知識を得ないといけないな、じゃあ知識ってどういうところで得ればいいんだろうみたいな感じで、知識の重要性を高めてあげたことで、情報商材という知識をまとめたものが売れるようになるわけなんですよね。

 

なので、知識を売るために必要最低限の価値観を出しておいてあげて、それをお客さんと共有してあげるわけですよ。

 

そうすることによって、お客さんのその当たり前の常識ってのが変わってくるわけですよ。

知識大事なんだっていう。

 

常識 → 価値観 → 判断 → 行動 っていう流れがあった時に、
お客さんの今までの行動だったら、知識が大事ではないっていうような価値観なので、

 

例えば、ブロガーさんの記事を、無料の情報を手に入れてやっていると。
無料の情報だけで頑張っちゃうみたいな、そういう常識を持っていたと。

 

けれども、その当たり前の常識を書き換えてあげることによって、
その知識大事だよっていうのを物語によって、書き換えてあげるんですよね。

 

物語を通して、常識を書き換えてあげると知識大事なんだよみたいな。

 

私は、無料のブロガーとかの知識で失敗したっていうところで、当たり前を潰すっていう

 

その人の当たり前だったのを潰して、私の当たり前に書き換えてあげると情報に投資するの当たり前だよって。
そうすると、お客さんの行動が変わっていくわけですよね。

 

だからこそ、資料に、商品を売るための価値観を出しているわけなんですけど。
こういうことを書いています、知識大事だよ、お金は手段だよっていうふうにして、お金を投資しろっていう、投資意識を芽生えさせるために、言っているわけです。

 

あとは、時間大事だよっていうところで、遠回りするな、時間のほうが大事なんだっていう。
お金より時間だっていうことを言っているわけですよね。

 

あとは、行動大事っていうことで、最初の一歩踏み出してみよう。
例えばですけど、危機感大事っていうところで、あっと今に年取るよみたいな、
今やろうみたいな、今すぐっていう、というふうに

 

例えばなんですけど、教育をするっていう。
「商品を売るための価値観・知識」(価値観の共有・常識破壊)でやっています。

 

次なんですけど、商品の価値の教育ですね。

商品価値の教育っていうところで、

 

私は、その外注化に関しての商品を扱うってなった時に、そのメリットベネフィットっていうのを書き出していきます。

 

じゃあ外注化、マインドマップとかで作ると楽ですよ。

 

外注化すると何がよいみたいな、そうすると
・安い、
・お金かからない、
・1万円で雇えるとか出てくるんですよ。

 

外注化ってどういうところがいい、
・簡単、
・指示だけでいい、
・スマホでできるとか、

 

外注化ってどういうところがいいみたいな、
・時間がなくてもできるとか、
・むしろ時間がない人ほどおすすめとか、

 

外注化ってなにがいい、
・人を動かせるようになれば他人の時間が自分の時間になる

とか。

 

ていうところで、商品の魅力とか価値っていうものを出していくわけですよね。
この商品の良いところはなんなんだろう。

 

商品の魅力とかを出しながら、常識破壊ができないかな。
この商品の魅力を伝えることで、その相手の当たり前っていうのを変えられないかな。

 

当たり前に思っていたその情報に対して、
例えば外注化っていう情報に対してのイメージを抱いているわけですよ。
外注かっていう情報に対して、人はそれぞれイメージを抱いているんですよね。

 

外注化=大変そう とか。
外注化=高そう とか。

 

例えば外注さんに20万とか払わないといけないんじゃないのとか。
それじゃあ私払えないよ、外注化とか無理だよみたいな。


そういうふうにして、外注化に対するイメージを抱いている人がいるので、そのイメージを崩していく。

 

違うよみたいな、そのイメージ間違えだよ。
ていうことができるかどうかっていうところですね。

 

違うよ。
大変じゃないよ。
簡単だよっていう。

 

全然簡単なんだよとか。
20万円もはらわなくていいよ。
1万円で雇えるからっていう。

 

やってみ。
すぐやってみ。
っていうふうにして、常識破壊をしていくわけですよね。
そういうふうにして、商品の価値を洗いざらいだしていくわけですよ。

 

常識破壊できないかなとか。
商品の魅力なんだろうとか。
みたいにして考えていくわけですよね。
考えて、書いていくと。

 

お客さんにとっての常識破壊です。
お客さんは、多分こういうふうに思っているだろうなと。
外注化だとこういうふうになっていきますけど、また違う分野だと、また違うわけですよ。

 

 

例えば歯磨き粉だと、ホワイトニング歯磨き粉みたいなのがあった時に、ホワイトニングって一体何がいいのと。

 

歯がつるつるになるとか。
歯磨き粉を変えただけで歯がつるつるになるとか。
歯が白くなるとか、見た目がよくなるみたいな。

 

っていうふうにして、どんどん書き出していくわけですよね。
こうやって、そういう感じです。

 

そうすることによって、歯磨き粉の常識が壊されるわけです。
歯磨き粉変えるだけで白くなるの、歯がっていう。
歯磨き粉変えるだけで見た目がよくなるの、マジで。
みたいな感じで、変わるわけですよ。

 

商品の魅力を出していくことが大事になっていきます。

 

次なんですけど、お客さんにとっての理想の未来の教育っていうところで、欲情させていきましょうねっていうような感じです。

 

欲情させていくために、理想の未来を出していく、お客さんにとっての理想です。

 

なので、例えば、自動で仕組みを作って会社に行かなくてよくなったとか。
ターゲットがビジネス系に興味がある人で、ビジネスをしている人でも、

 

例えば会社に行かなくてよくなった、というところに反応する人がいるわけなんですよね。

 

うらやましいな、俺も行きたくないな、とか。
思うわけです。

 

そういう人たちにとって、会社に行かなくていいってのは、理想の未来なんですよね。
サラリーマンにとって、サラリーマンだったり、行きたくないOLさんにとって。

 

会社が楽しい人もいると思うですけども、つまらない人もいるわけで、つまらない人にとって、じゃあ届けようという感じです。

 

あとは、例えば15人雇って教育システムを作ったらとか。
ほとんど労働せずに仕組み作れちゃいましたみたいな感じとかだと、お客さんにとって理想の未来なわけなんですよね。
こういうこと、まじで、15人雇っても以外と楽なの。

 

だったら、会社に行きながらでもできるかなとか。
というところで、理想の未来をイメージさせてあげるわけですね。
ああなんとなくだけど、イメージできたなぁみたいなと。

 

そういうのをイメージさせてあげる。
そして欲情させていってあげる。
そういう物語を書いていく、ここに関しては、物語とかを書いていく、理想と恐怖に関しては、物語をここで作っていっちゃうって感じです。
これは、価値観をもとに作っていきます。

 

その先程出した、商品の上にある商品の価値教育で、出したものとか。
商品を売るための価値観の知識というのをもとに、理想の未来だったり恐怖の未来だったりを書いていきます。

 

恐怖の未来っていうとろこでは、

例えばですけど、ビジネスで関係があることですね。
ビジネスで関係がある、自分のターゲットがターゲットにこれを言うことで恐怖するであろうということを言っていきます。

 

ビジネス系とかサラリーマンとかであったら、
例えば、ここでターゲットにしているのは、OLの方やサラリーマン方が対象になっているわけなんですけど。
じゃあその人たちに対して、リストラになった話とかをしていくわけですよ。
親がリストラにあって路頭に迷いそうになった話とか。

 

あと、これから2020年までに仕組みをつくっていかないとやばいですよと。
これから銀行とかでも、数千人規模とかの大リストラが始まっていくわけなので、
今作っていかないと、いつリストラされるかわかりませんよと。

 

リストラになったら派遣とかになる可能性もあるし、派遣になったらやっぱり期限とかもあるわけなので、ずっと安定することはありませんよと。

 

だからこそ、今の時代は、ネットビジネスやっていきましょうよみたいな。
ネットビジネスやるってなったとしても、大変ですよねと、仕事あるの分かります、大変ですと。

 

だったら、外注化をすることによって、隙間時間でも仕組みまずは作っていきませんか。
みたいな例えばオファーをしていくとか。
ということもできるわけなので、こういうのを作ったりしています。

 

あとは、

再現性の教育っていうところで、
これっていうのは、外注化だったら、外注化の教材を購入することで、
自分もできる、自分もできるかっていう、これが重要になってきます、自分もできるか。

 

というところなんですが、自分でできるか、というところを私もやっていて、
例えば、200円でって言っているからこそ、安いわけですよ。
失敗しても怖くないよね、200円失うだけだから。

 

っていうふうに言ったら、200円しかかからないんだったら、
確かに失敗してもいたくないわ、ということで、ハードルが下がるんですよね。
ハードルが下がることで、行動してもいいかなってなってくるわけなんですよ。

 

こういうふうにして、ハードルを下げてあげるっていうのが大事になってきます。
再現性っていうところでは、ハードルを下げてあげるんですよね、これが大事です。

 

センスがなくてもできますよ。
才能がなくてもできますよとか、小学生でもおじいさんとかでもできますよと言ってあげれば、再現性ができるわけですよ。

 

じゃあ、20代の私だったら、じゃあ30代の俺だったら、だったらできるかなって、
才能なくていいって言ってるしなとか。
小学生とかができるんだったら、小学生よりはできるんじゃないの。
みたいな感じで、再現性が生まれるわけなんですよね。

 

こういうのをメルマガ、ステップメールの中で、入れていくわけなんですよ、要素要素として。

 

物語の中で、例えば散らばしていくわけですよね。
再現性の要素っていうのを入れていくっていう、物語の中に、下記の一文とかを入れていくんですよね。

・たった200円でできるから失敗しても怖くない、200円を失うだけ。
・才能なくてもセンスなくてもできる、小学生もやっているし、70代のおじいちゃんもやっている。
・時間がなくても資産を作れる、私は電車の中で外注さんに指示を出していた。1日5分でOK。


この一文で再現性を出していくとか。
たった200円でできるんですよ、安心してくださいみたいな。
絶対に破産することはないので、っていう。

例えば、
200円です、200円がない人っていますか。
200円がないのであれば、今から一日、派遣のバイトとかをして行きましょうとか。
そうすれば、1万円とか手に入るので、その1万円で外注化してみましょうとか。

 

っていうふうに言うこともできるし、そしたら再現性があがるわけですよね。
まあ確かに1日バイトすれば1万円稼げるか、じゃあやってみるか、っていうふうになっていくわけです。

 

という部分で、再現性の教育をやっていくわけですね。

 

あとは、

選択肢を潰した上で断定するっということで、

選択肢を潰していくことが大事になっていきます。

 

例えばなんですけど、逃げるんですよね、人って逃げたりとか、比べたりするわけなんですよ。

 

他の副業と例えば比べたりとか、FXどうかなと思っていたら、FXを潰すとか、いやFXだめですよみたいな。
そういう投資とかはやっても、お金がある人じゃないと稼げませんよ。
FXじゃなくて、まずは自分のビジネスを作りましょうね、っていうふうにして、
教育するとか、っていうふうにして、教育がめちゃめちゃ大事になっていくわけですよね。
なので、そういう教育をしていく。

 

あとは、例えば、
サラリーマンで副業をしようか迷っているけど、まだいいかなって思っている方とかに対して、
今やる理由っていう、そのやらない理由を潰していくわけですよ、今やらない理由とか。

 

例えばですけど、
副業解禁っていう時代で、国が副業を応援しているわけで、要はサラリーマンだと厳しいよっていうふうにいうこと。
そうすると、サラリーマンだけっていう選択を潰しているわけですよね。
そのことによって、サラリーマンだけでなくって、副業しましょうねって誘導しているわけですよ。

 

その上で、断定するっていうところで、
この商品を買いましょうっていう感じで断定していってあげる、っていうのが大事になってくるんですよね。

 

そうすることで、どんな商品だったとしても、
ほんとに単価が10万20万30万という商品だったとしても、売るっていうことは全然可能です。

 

こういうふうにしてですね。
どういう価値観をその提供していくかとか。
どういう理想の未来を抱かせるかと、恐怖の未来を抱かせるとか、ていうのを考えておくわけです。

 

そうするとすごい楽なんですよね。
もうあとは、これを作っていけば、終了という、もうこれだけなんですよ。

 

1通目:たかの自己紹介&メルマガの目的を共有ってところで、「仕組みを作って幸せな暮らしが送れるようにする」
2通目:外注化して仕組みを作って自動で収益が上がっている私の話(知識大事)
3通目:200円で外注化して、1日5分の作業で月収10万円(外注化は安い、誰でもできる)
4通目:15人を雇って教育システムを作ったら、労働をほとんどせずに楽ちんになった話(スピード大事)
5通目:私の友人外注化だけで仕組みを作って月収60万円いった話(仕組み化大事)
6通目:2020年までに仕組みを作らないとやばい、格差はこれから開く一方!銀行も大規模リストラの時代(危機感大事)
7通目:会社に行きながら、1日10分でも資産が作れてしまった話&「外注化の商品」オファー
8通目:才能がなくても、センスがなくてもできる、小学生もやっているし70代のおじいちゃんもやっている。&「外注化の商品」オファー
9通目:時間がなくても資産を作れる、私は電車の中で外注さんに指示出していた。1日5分でOK。&「外注化の商品」オファー


あとは、最後に外注化の商品をオファーする、これで完成になってしまいます。
なので、まずはリサーチなんですよね。
リサーチ、リサーチをして書いていくと。

 

理想の未来とかで、自分の物語がないのであれば、
例えば人に聞いてみるでもいいんですよ。
人の体験談を書いていく、人に聞いたところ、Aさんに聞いたんですけど、田中さんはこういうふうにいってましたとか。
っていうふうにして、言っていくとかも全然言えるわけですよね。

 

なので、恐怖させるとか、お客さんにとっての理想の未来をだしていくとか。
そういうのも作っていくんだよ、というお話でした。

 

ステップメールの流れとしては、こういうふうにして作っていくと、めちゃめちゃ楽に作ることができます。

 

今回解説させていただいたんですけど、ステップメールの上記の組むときの流れとしては、
例1)と例2が)あると思うんですけど、別にこれが全てではないんですよね。

 

全てではないので、基本的にこの場所が変わるみたいな。
自己紹介とメルマガの目的、そして理想の未来、再現性、常識破壊、というのは大事になってくるので、
あと恐怖、とかは大事になってくるのでこういうのは入れていく要素ではあるんですけど、
順番とかは変えたりしても全然いいですし、というところですね。

 

あとは、資料に出ていることをもとに、自分のステップメールを書いていく。
そうすればよいステップが書けるわけなんですよね。

 

なのでですね、こういうふうにしてですね。
自分が売りたい商品をまず、リサーチするということをまずやってみてください。

 

まずリサーチ命なので、商品の魅力を知っていく。
そして魅力を知ったら売るために、どういう価値観を提供したら売れるかなとか。
商品の価値ってどういうところだろう、っていうふうに調べてみる。

 

あとは、ブレインダンプっていうところで、
お客さんにとっての理想の未来の教育、自分が体験したことがあれば体験談とかを語ればいいし、ないにしても語ることはできます。

 

例えば、車を売っている人だったりとか、保険を売っている人っていうのは、
自分が体験したことがなかったとしても売っているじゃないですか。

 

要は、お客さんにとっての理想の未来を提供することができればいいわけで、
自分の物語を通さなくてもそれって、できるんですよ。

 

車を例えば売るっていうふうになった時に、自分がもし車を持っていなかったとしたら、
売っちゃいけないかっていったら、そうではなくて売っていいわけですよね。
そいうじゃないと、ほとんどの営業さん潰れますよ。

 

じゃあ、そういう時にどうしたらいいのかというと、お客さんにとっての理想の未来を描いてあげるっていうところですね。
もちろん自分の物語があればいいわけですけど、なかったら、お客さんにとっての理想の未来だったりとか。
あとは車に乗っている人の体験談とかを集めてきて、それを反映していくとか、そういうこともありなんですよね。
なので、そういうことをして出していただければと思います。

 

ということで、今回の話は以上になります。ありがとうございました。

 

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