50代からの人生折返し思考力をあげるコバタカの理念『OJSK』

初めまして、小林です。
コバタカという名前でブログを書いてます。

お前誰だよと。なると思うので。
自己紹介をさせていただきます。

僕は今会社を経営しています。
38歳の時から脱サラして事業をやっています。

掃除ビジネスをはじめ
インターネットを活用したビジネスの会社です。
今僕は、50半ばになりましたから、
事業を始めて、17年です。

この事業で、

  • フランチャイズで独立
  • 人を雇って自動収益が入る仕組み作り、
  • 良質なコンテンツを持っている人とのJV
  • 面白い個人のを発掘してプロデュース
  • Twitterやブログを活用しての情報発信
  • メルマガを活用しての物販ビジネス
  • SNSや広告を活用しての集客コンサル
  • 仕組みづくりのセミナー講師
  • ビジネス系コンサル

などなどですね。

そして、僕が衝撃を受けたことです。
興味持って欲しいので、胡散臭いの承知で
箇条書きで軽く書きます。20歳で起業した青年実業家のことを。

  • 寝ていても収益が毎日10万を切ることがない。
  • 月収が500万円以上ある←年収3億2000万超えました。
  • インターネットビジネスを活用して、20歳の時に、月収300万円を超える
  • MacBook1台でそれを達成する
  • 資金も才能もない状態からビジネスを学びまくることで稼げるようになる
  • 21歳の時はいわゆるセミリタイア状態になる
  • 好きな時に好きなだけ美味しいものを食べる
  • 好きな時に好きな場所に旅行に行くことができる(沖縄大好きです)
  • ネット上の資産が勝手に利益を出すので、24時間自由に使える
  • 読みたい本を好きなだけ読み、その読んだ内容で友達と議論するのが楽しい
  • 本を月に200冊くらい買って、知識を高めまくる
  • 得た知識を使ってビジネスに応用して利益を最大化していく
  • 自分のやりたいことを事業に絡めて収益化していくことができる
  • 勉強したいこと、体験したいことにいくらでもお金を使うことができる
  • ビジネスを原理から学んだので、どの産業でも売上を上げることができるようになる
  • 21歳の時、飲食店、商社、化粧品会社などをコンサルティングして利益を上げる
  • 100億クラスの実業家に触れることで世界の広さを知る
  • 学ぶことで世界は広がっていくんだと確信する
  • 世界の広さを知ると同時にプライドが崩壊して素直になる
  • 故にやりたいことをやりたいと心から言えるようになる
  • 海外の友人と英語でコミュニケーションをして、情報の最先端に触れることができる
  • そしてそういった価値観にあう大切な友人ができる
  • 自分を高めることが面白くして仕方がない
  • セミリタイアしていたけど、刺激がなさすぎて、やっぱりビジネスを始める
  • etc

これが僕が出会った衝撃的な当たり前の世界だった。その20代の青年実業家さんにとっては。

信じれない世界が多いですよね。
僕も信じれない世界だと当時思ってました。

ですが、
その青年実業家さんとか、
ビジネスに詳しかったとかは全くいってなくて、
勉強していったからこそ上記の状態を達成したと聞きました。

いろんなことを学んだり、
人に会ったりすると、
世の中にはすごい人たちがたくさんいることを知れましたし、
0の状態から勉強して人生ガラッと変えた人が、
めちゃくちゃ多いことを知りました。

ネットビジネスで稼いでいる人と出会うと
僕の価値観は崩壊して、自分なんか思考停止していたなと
痛感する毎日です。

僕も43歳の時にネットビジネスを副業で始めて
月収30万を稼いでいたものですから、
調子に乗ってる時期もありました。

ですが、
すごい人に会うと、そんな調子も消し飛びますw

地球で最強だと思っていた、
孫悟空がベジータが来て、強い奴が世の中には居る。
世界の広さを知る。

そんな感じかもしれません。

まぁこのように書いてますけど、
僕自身 50代半ばを過ぎて、
思い出すといろんなことがありました。

楽しいこと、悲しいこと、辛いこと・・・
いろんなことがありました。

何かにつまづいてしまったとき。
どうしようもなくなってしまったとき。

特に頭が悪いだったり、お金ないだったり、
そう言う時代を思い出すと長いです。
それが原因で様々なコンプレックスを抱えていました。

シャツの襟が伸びてよれよれになっているけど、
お金ないから服を買えない。

親に欲しいものが素直に言えない。

そんなひねくれた子供でした。

頭も悪くて理解力が全くない、
お金もないし。自信もない。
コンプレックスと劣等感の塊です。

人前で話すなんて、頭の中が真っ白になって緊張します。

そんな自信もないし、

お金欲しさにアルバイト生活の状態から就職して、
その後、転職も 3回「転機」を迎えて、
何もしなくても、毎月利益が勝手に生まれる生活に変化します。

怪しいですよね。
怪しいでしょうが、前述したように世界は広いです。
僕もその青年の当たり前の世界です。
それをまずぼんやりと認識してもらって、

その上で、このブログを読んでもらえたら嬉しいです。

このブログのコンセプトは、
ヘッダー画像にもありますように、
『OJSK~いざ脱獄~』
オー・ジェー・エス・ケーと読みます。

何だそりゃ?という感じですよね。

説明していきます。

OJSKとは

O=お金
J=時間
S=精神
K=身体

を指してます。

僕は、その OJSKの自由度が高い状態を目指して生きています。

つまり、
O=金銭的な自由
J=時間的な自由
S=精神的な自由
K=心体的な自由

この4つの自由度を上げていくというのが、
今現在僕が人生をより満足にしていくためにやっていることです。

というのは、この4つは密接に関わってるからです。

お金がなかったら、
食べていくために、
お金を得る必要があります。
だけど、そうなると、働かなければいけないので、
時間も精神的な余裕もなくなります。

逆にお金があれば、
上記2つの役割は解決します。

お金があるだけで、
それは自信になるし、
お金が自動的に増えるやり方を知っていて、
常にお金を稼ぎたい時に稼げることで、
それは、心の余裕も生むし、
他者に対しても、優しくなることができます。

お金に対する自由度が上がることで、
心の余裕と時間の余裕も得ることができます。

身体の調子が悪い人だったら、
お金があれば、身体を治すこともできるでしょう。

それがこの4つは密接に関わっているということです。

そして、このブログでは、
僕の経験を交えた
本当の意味で時間を増やす方法や
心を豐かにしていく方法や
身体をどんどん健康にする方法を
書いていけたらと思ってます。

是非興味ある記事からどんどん読んでください。

そして、僕がこのような活動をする上で、
僕の過去の経歴を共有しておくと、
より理解しやすくなるし、
僕のブログの内容を理解しやすくなります。

なので、少しばかり僕の過去の物語を今から共有をしていこうと思います。

ーーーーーーーーーーコバタカ物語ーーーーーーーーーーー

僕は、

幼稚園、小学校、中学校、高校、就職、転職と、
常に超ポンコツ頭が悪くてお金もない状態で、20年間生きてきました。

小学生~頭も悪いしお金なくてそれで友達と揉める

小学校の頃は、
頭が悪くてお金もないせいで、悔しい思いをしたことがたくさんありました。
勉強できな過ぎて馬鹿にされるし、
友達と映画に行く時も、行けなくて、結果仲間外れになったり、
服もヨレヨレだけど、買ってもらえることはなく、馬鹿にされます。
プロ野球カードが欲しいと言っても、それが手に入ることはありませんでした。

それは幼少期の頃の僕の性格を歪めには十分でした。
劣等感を覆い隠そうとする無駄にプライドが高い子供が誕生しました。
すぐに友達と揉めて、体も小さく強くもないので、ぶっ飛ばされて、
とても悔しく悲しかったです。

僕だって、本当はたくさんの友達と仲良くしたかったし、
女の子が来る公園にも遊びに行きたかったし、
仲間外れにされるのも嫌でした。

今は、このことを書いちゃってますが、
この「本当は友達が欲しかった」という気持ちを言葉にすることができたのは、思考が変わってです。

それまでは、プライドが異次元に高かったために、
「友達なんかいらねーよ。俺にはカンケーねーし」みたいなことを言ってました。
強がっていたわけです。
負のスパイラルに陥っていたんです。

その気持ちを僕は幸いにも認めることができました。

その背景には、
「”やりゃ~ぁできる”どうにかなる」
このマインドセットにあります。
それは楽観的に構想し、悲観的に計画し、
「必ずできる」という自信をもって、
楽観的に明るく堂々と実行

だからこそ自分にとって嫌な過去も認めることができたのです。

僕は、38歳の頃から、フランチャイズで独立を始めるようになりました。きっかけは、先輩に「フランチャイズって稼げるらしい」
と言われたことです。。

それを知った僕は、
実際フランチャイズについての情報をひたすら、
調べました。
僕が知った人は、業種は専門コンサルタントもお勧めするものであり、

最初は独立に不安も感じましたが、
自信もないし、何の技術もないので。

そんな当時の僕には、「これだ!!!」としか思えなかったです。

その後、
僕は徹底的に技術とお金を稼ぐためにはどうすればいいのか?を学びました。

結果

お金を稼ぐ。
時代に依存しないお金の稼ぎ方。
そもそもお金とは?
といった原理原則の追求をしたために、
稼ぐことができるようになりました。

中学生~サッカーボールが飛んでくる中学校と不登校

では、次は、中学校の話をしましょう。
僕は、小学校で無駄なプライドを形成して、
中学校に上がります。

そこはとんでもない不良学校でした。
休み時間にタバコ吸って、先生に見つかって、
怒られて八つ当たりに全く関係ない人を殴ったりして、
他の人まで巻き添え食らうそんな学校です。

今思えば、
僕のこじらせた性格が余計周りの人間の気に障ったんでしょうね。

学校も楽しくないし、
劣等感とお金がないので、友達と一緒にゲームもできない。
小学校の時と同様ですね。

さらに、友達と取っ組み合いの喧嘩をして、
ボコボコ痛めつけられたり、
物を盗まれたりと散々な思いをしました。

「くそったれアイツらみんなぶっ飛ばしてやる」
って、いきがってはいましたが、
身体も小さかったので、実際には、ムカつく奴に何もできないのです。
辛かったです。

当時は辛いと思ってなくて、(辛い感情を認めることができず)
「は!!!!あのクソ野郎どもは地獄に落ちるからいいや」
と思ってました。

悲しいですねえ。本当に当時の僕は。

ですが、
僕の潜在意識は辛かったのでしょうね。
僕はあるときから朝お腹が痛いと仮病をつかうようになって、
中学校を休むようになります。

それがきっかけになったのでしょうね。
僕は学校が大嫌いで、行っても、また顔面をぶん殴られ、
イジメられるのが嫌で、行かなくなりました。
不登校です。

不登校になったことで、さらに自信がなくなりましたね。
しかも、仮病から入院までしちゃいましたから。。

ですが、奇跡の先生と出会いを果たして、
僕は、高校受験を目指すことになり、
無事合格します。

周り金持ちの高校生活とアルバイト生活のギャップ

次は、高校時代です。

高校生になると、
ぶん殴ってくる奴もいないし、
肉体的な損傷はほとんどなくなりました。

今度は逆に
お金持ちが周りに多い状態になります。

たまたま僕の周りにいた友人は、
お金持ちが多いし、
僕のクラスにも多いように思えました。

我が家は、
大雨が降ってようが、
なんだろうが、僕が家に帰る時に、
迎えにきてよと連絡しても、
ガソリンがもったいないからという理由で、
迎えに来ることなんてない家庭です。

まあ、貧乏なわけです。
貧乏だし、両親はケチでした。
両親がケチだと、それは僕にも伝染します。
本当にケチだとろくなことになりません。

で、そんな家庭だったから、
友人のお金持ち具合にビビります。

僕はまたこじらせます。

「羨ましい」
が言えないのです。
お金稼いでないくせに、なんだよこいつ。
そんな、ひん曲がった価値観で、
毎日を過ごしつつなんとなく友達と仲良くしてました。

なんとなく楽しい感じですね。

「うおおおおおおー超楽しいじゃん」
みたいになることが起こる事はありませんでした。

小中高と僕は共通して、
暇でした。

お金を持っていないので、
娯楽的なものはないのです。

僕は本屋での立ち読みでした。
本屋で、朝から晩まで漫画を読んで帰る。

そんな感じの生活しか楽しみがなかったです。

ですが、
まだ高校生の時良かったのは、
「アルバイト」ができたことです。

僕は、パン工場で働きました。
理由は面接がほとんど無しに近かったのと、
わりと家から近かったのと、
すぐ働けたことです。

それは僕に対しても例外ではなくて、
僕も時給450円のために、時間も身体も提供してました。

甘い匂いに倒れそうになりながら、8時間カステラをひっくり返す話とか。
氷点下の部屋で、イチゴのヘタ取りを8時間する話とか。
ヘタを取ったイチゴをケーキに8時間乗せる話とか。

今では、過去の話として取り上げられてますが、
当時は辛かったです。

ちなみにこの時の辛い気持ちも当時は認めることができません。

「お金を稼ぐんだからこのくらい当たり前だろ」
と思ってました。

再三にお話しますけど、
「辛い」が言えなかったのです。
そんなこと言ってるのってダサいと思っていたからです。

「感情は全部無視無視」でした。

それまでしてお金が欲しかったのです。
貧乏だったから何よりもお金が欲しかったのです。

他に帰宅部でもあったので
スーパーマーケットで働きました。

春休みや夏休み冬休みを返上して、
お金を稼ぐ姿に対して、

高校の同期には、
「金の亡者か」とか言われました。

「ふざけやがって、この坊ちゃん野郎どもめ。」とか思ってました。
と同時に悔しかったです。

で、進路の時期になり、
就職することを希望していました。
僕は自動車科の高校に通っていたので、
「大手の自動車会社の整備士として就職すれば、良い給料がもらえる」らしかったので、僕はとりあえず、就職希望をトヨタにします。

しかし、全然勉強しません。
言い訳だらけで、「やるよやるよ」といって全然やりません。

で、就職希望先は、不勉強、志望動機も薄いと判断され撃沈します。

で、他にも面接するのですが、
アピールすることが下手すぎて全て落とされます。

で、就職しないといけないと思ったので、
アルバイト先のスーパーマーケットに就職することになり、
受かります。

が、2年後に友達の知り合いに誘われて
僕と友達は大手電機メーカー工場内にある
大手電機メーカー協力社員、

つまり派遣会社に転職しました。

大手電機メーカーで見た秀才とお金持ちの巣窟

で、大手電機メーカー側に入るわけですが、
「お金持ちのオンパレードじゃねえか」
またこじらせます。

「どんだけ、お金に関するコンプレックス激しいんだよ。」
という感じですね。

ですが、深刻です。

しかも、
大手電機メーカーの社員は、
頭が良い。
(正確に言うと、良さそうに見えます)

なので、僕は、コンプレックスが増えて、
こじらせの度合いが上がります。

「あいつらお金もある上に、頭もいいのかよ」

小中の頃は、
暴力で解決してくる人間が多かったために、
心のどこかで、相手をバカにしていました。

ですが、
社会人ではそれは通用しません。
お金もあるし、頭もいい。
そんな事実にひたすら自信消滅状態です。

そんな時ですね。
独立ビジネスの世界に出会ったのは。

この世界は、衝撃的な先輩が稼いでいました。

前職/輸入家具の営業の人間もいるし、
前職/ミュージシャンの人もいるし、
稼ぎは、月に348万円を超えていて、
50代半ばからビジネスを広げている人とか。

意味不明な世界でした。

「俺の生活ってなんなんだろう」
と思いました。

僕は彼らのようになりたいと思いました。

ひたすら、
僕は、
独立の世界。
起業の世界。
ビジネスの世界。

に憧れを抱きました。

仕事で稼いだお金と時間を全て投じて、
独立ビジネスの世界のことを学びまくりました。

掃除ビジネスとの出会いと一ヶ月で115万円の売上そして、価値観は崩壊へ

2004年の1月から僕は、掃除ビジネスを始めました。
最初は、フランチャイズで原状回復クリーニングやったのですが、
なんと掃除で115万円も稼ぐことができました。

「モウワケワカランワ」
価値観崩壊の瞬間です。
今まで貧乏価値観で悩んでたのはなんだったのだろうか?
と思うのと同時に、

お金持ちの価値観、知識、思考をてにいれると、
こうも人生は変わるのか?
と希望を抱きました。

清掃ビジネスが楽しすぎてたまらなくなったのです。

価値を生み出して、お金を稼ぐ。
この感覚が楽しくて仕方なくなりました。

その後は、
ネット上で、アフィリエイトという手法を用いて、
ネットビジネスで稼ぐことになりました。

作業して、作業して、作業して、
また100万円以上稼ぐことができました。

「100万って、もはやいみわからん」

どんどん自信になっていきました。

その過程で、様々な人と出会いました。

僕は彼らから素直に学びまくります。

僕は初めて、素直に人から学ぶことができたような気がします。
圧倒的な存在を目の前にすると
そうするほか選択肢がないのです。

その人は、
「年収3000万程度なら、仕組み作りを学べば行けるけど、
1億超えたいなら、もっと勉強しなさい」

と言いました。

「仕組み作り?わけわからん」
となりつつも学びました。

結果として、

僕のビジネススキルはますます上昇するし、
その分収入もどんどん増えます。

いろんな経験をするようになります。
仕事きっかけで、プライベートの友達もどんどん増えるようになります。

尊敬している人たちに言われたように、
勉強して勉強して勉強しまくります。

学んだことを生かして、
ビジネスを作り、人に感謝されて、
それがお金になり、
またさらに学んで、パワーアップして、
価値を提供して、収益が増えて、
増えた分余裕が出るので、
ビジネスをまた作って、
また収益が増える。

もうこれはたまらんです。
一度やればわかると思いますが、
病みつきになります。

お金が手に入るというのもちろんなのですが、
学んだことが確実に価値になっているという感覚が楽しくて仕方ないのです。

プライベートも充実して、仕事も充実して、
人生がどんどん楽しくなっていきます。

波に乗りまして、
どんどんビジネスのスキルを学びまくります。

外注化して、
人に仕事をやってもらって、
勝手にビジネスを円滑に進める方法も学んで、
実践しました。

その結果、本当に何もやらずとも、
利益が上がるようになります。

学んできた知識を生かして、
コンサルティングを提供したり、

友人で困っている社長がいたら、
経営改善のアドバイスをしたりしました。

潰れそうな飲食店の経営コンサルもしました。
今は以前の4倍の売り上げになったそうです。

ビジネスをやって得た O=お金以外の J=時間 S=精神 K=身体

このようなビジネス経験は、
知識をベースとした思考、
さらには、お金持ちの価値観を得たからできることです。

そして、それは圧倒的な自信になります。

OJSKの
お金と時間と精神を手にしたのです。

そして、結局
精神(心)に余裕がないと、それは身体の不調にもつながります。

実際、常に僕の身体は調子がいいです。
よくわからないストレスが激減したからだと思います。

会社員として未だに働いていたら、
ストレスやばかったので、
精神的におかしくなってたかもしれません。

余裕が出ることで、趣味に取り組み、その趣味が仕事に

趣味だったり、
興味関心があることとしては、

読書したり、
漫画読んだり、
映画やドラマ見たり、
寿司食べたり、
日本酒飲んだり、
ワイン飲んだり、
語学を学んだり、
医学勉強したり、
時に東洋医学勉強したり。
料理したり。

ですね。

読書は、ビジネスを始めて、
本当に好きになりました。

プライベートとしても充実し楽しいし、
それが仕事にも露骨につながることがもう目に見えてるので、
楽しいのです。

漫画を読むのも、一見役に立ってないように思えますが、
かなり大事なことで、
ビジネスを作るってのは、企画を作るってことで、
企画はシナリオが不可欠なので、
莫大な利益を上げて、顧客満足度まで取りに行く場合に、
脚本家みたいな、構成作家みたいな仕事が求められるのです。

漫画や小説、映画もそうですが、
そのシナリオを学ぶ上で最適です。

ビジネスの思考が作られる上で、
これらの具体的なものから、
取り入れていくことで、
これまた脳みそが進化する。

映画は、シナリオ学べる上に、
演者から演技力を学び取れるので、
よく見ますね。

僕は、コンサルや営業手段を指導する時に、
演技指導のようなことをすることがしばしばあります。

その時に
モデルとして映画を利用するのです。

1流の俳優さんはとんでもなく価値のある情報の塊なのです。
これらも勉強すると面白いです。

お寿司は、単純にうまいです。
特に本マグロ好きです。

家が貧乏で、
それの反動な気もしてます。

日本酒もワインも
好きなんですよね。

もともとは、どっちも嫌い。
というか美味しくない。
と思ってたのですが、
1度美味しいのを飲んだら、
覚醒してしまいました。

酒飲みながら、ビジネスの話したり、
好きな漫画や映画の話をしたりするのは、
これまた楽しい時間です。

語学を学ぶ。
これまたビジネスにつながる話になるのですが、
ビジネスと言うのは、
信頼関係がかなり大事であり、
信頼を作るためには、良質なコミュニケーションが不可欠です。

で、世界中の人とコミュニケーションをとることは楽しいことだし、
参入障壁がそこそこ高いので、
ビジネスチャンスが多いです。

脳みそのベースにビジネス思考があって、
語学力があれば、稼げる仕事は大量にあります。

言語を学ぶ過程で、
世界の歴史や宗教の成り立ちなどもわかります。

面白いです。

僕は後で紹介しますが、
料理もすることありまして、

暇があれば、クックパッド見たりして、
Youtubeで料理動画を見ている時期がありました。

で、言語を学び、
歴史を学んでいる過程で、
食材がいつ日本に入ってきたか?
そして、それがいつから、庶民に普及したか?

などを学ぶ場面があります。

このような食材と言語の組み合わせだったり、
面白いなと思うし、
のちに書きますが、
医学とも関連してます。

医学用語って、
ドイツ語が多いんですよね。

言語を学ぶ過程で、
医学の変遷もわかったりするんですよね。

非常に面白い。
将来的には、海外の起業家や映画監督さんと話して、
会話が盛り上がるのとか楽しいだろうなと思います。

医学は仕事でもあると同時に、
趣味ですね。

趣味が発展して仕事になった事例です。

実は料理も医学の一種です。
身体ってのは、食べてるものから作られます。

カップラーメンのように、
化学食品ばかり食べていると、
当然それは身体に悪影響をもたらします。

僕は、ある知識を学んでから、
一切そのような食品は身体が受け付けなくなりました。

なので、料理では、
韓国料理の参鶏湯(サムゲタン)など、
薬膳料理の作り方を学んだりもしてます。

東洋医学×料理

ですね。

自分が学んで、実際に身体が変化していく様は、
本当に数値にも現れ面白いです。
結局、人間は身体が資本ですからね。

身体は大事にしないとね。

ですが、お金がないなら、
最優先にすべきは、お金です。
お金を手に入れて、心と時間に余裕ができる。
結局、身体は安定しません。

なので、
OJSK=お金、時間、精神、身体のまずは、
お金を手に入れる。
その過程で、時間も心も手にする。

これが僕の基本姿勢です。

『OJSK~~いざ脱獄~~』
の脱獄の背景としては、

本来人間はもっと自由であるはずなんだけど、
現状の人たちを見ると、
昔の僕も含めて不自由だし、
趣味が発展して仕事になった事例です。

だから、そのカゴから脱獄しようぜ。
ということですね。

ーーーーーーーーーーコバタカ物語終わりーーーーーーーーーーー

 

改めて、OJSK=お金、時間、精神、身体のコンセプトをおさらい

いかがでしたか?

僕のブログでは、
『OJSK(オー・ジェー・エス・ケー)』『脱獄』

という考え方を基にして、
読んでもらえると、非常に読みやすいかと思います。

僕はYoutubeとメールマガジンで、
情報を発信しているのですが、

「コバタカはもともと頭が良かった」
と言われることがあったりします。

だからビジネスで稼げたんだ。
みたいな流れことを言われるわけですが、
そんなことはありません。とここで断言できます。

僕は、文章も書けなかったし、
人前でしゃべるのも超苦手ダメ人間でした。

文章書けない何を書けばいいかわからない、
作文や感想文は、全く文章かけない。
感想文はいつも『たのしかったです。』とだけ
書いて提出レベルだし。

緊張して頭が空っぽ喋るのが下手すぎて、
人前で恥をかきまくりですw

それくらい何もできませんでした。

プライドも高いし、素直になれない。
感情と向き合うこともできない。

そんな人間でした。

ですが、そんな人間でも変われる。

ちょっとしたきっかけと知識と思考、
それらが組み合わさる結合させることで、
本当に人生はどんどん面白いことになるんだよ。

ということを強く言いたいです。

結局ビジネスは、
日本人は幼少の頃から学ばないから、
わからないだけで、
日本人の理解力や知識レベルで言えば、
わからないわけはないんですよね。

学べば学ぶほど、
お金は、稼ぐことができて、
時間が手に入り。そして、
そして、また学べる

人生はどんどん豊かになるでしょう。

僕の情報発信がきっかけで、
人生が変わる人が増えて、
そして、その話を飲み屋で共有でもできれば、
それは最高に美味しい酒の肴になります。

『OJSK(オー・ジェー・エス・ケー ~~いざ脱獄~~』

目指していきましょう。

そのために、僕は、メールマガジンを発行しているのですが、
メルマガでは、
より具体的な話をしております。

無料なので、
是非興味がある方は、
ご登録ください。

大好評いただいていて、
メールマガジンでしか流さない話もよくしてますし、
メルマガ限定企画も流しますし、
ここまで読んでいただいた方は、
登録して損することはないかと思われます。

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以上になります。
コバタカこと小林でした。