Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

長期的なメディアサイトとは、どんなサイトを作っていくのか?

この記事は10分で読めます

長期的なメディアサイトとは、どんなサイトを作っていくのか?

 

なぜ、悩み系なのか?

 

検索は、問題解決と悩み解消のため 

あなたの行動を振り返ってみてください。

普段、検索する時ってどんなキーワードで検索してます? 

 

実は、検索するほとんどは、問題を解決するためだったり、悩みを解消するためのキーワードではないですか? 

 

「住所+天気」や「住所+降水確率」というのも、「今から出かけるけど、今日は雨がふるのかなあ。傘を持っていったほうがいいかなあ。雨が降る化かどうか知りたいなあ。」という問題を解決するために検索しています。 

 

「体の場所+痛い」とか「体の場所+腫れた」となってくると、もう、問題大アリですよね。 

 

「アイドル名+水着」とかでも、検索している人にとっては、見たい!という欲求を満たすための問題解決になります。 

 

なので、ネットで検索エンジン対策するというときに、何が需要があるかといえば、問題解決・悩み系ということになります。 

 

その中でも、体の悩みというのは、気軽に周りの人に聞けないものです。

なので。

ネットでこっそり検索して問題を解決しようとするわけです。

そして、悩み系と言うのは、アフィリエイト案件もドンピシャでいいものがあったりします。 

 

ハゲには育毛剤、ムダ毛に悩む女性には脱毛エステ、太っている人にはダイエットサプリ、ワキガの人には専用のクリームなどなど。 

 

体の悩みではなくて、お金や様々な悩みがあります。

広い意味で記事がかけるならどんな悩みでもいいと思います。 

 

体の悩み系がいい訳 

ホワイトハットのところでもお話しましたが、訪問者のためになるコンテンツを書くことが、Google がもっと重要視していることです。

そして、よりリアルな一次情報を発信することが、サイトの、記事の、オリジナリティを高めます。 

ということは、実際に自分が悩んでいる体のことを解決する商品をレビューすることが確実に、訪問者の役に立つコンテンツになるわけです。 

 

それに、使いもしない、買いもしない、興味もない商品を、売れるように記事を書くのはかなりテクニックが必要になります。

そこで、確実に室の高いコンテンツを書くためには、自分が体験したことを書くことが一番の近道です。 

 

小説は、誰でも一冊だけベストセラーになり得るものが書けるのだそうです。

それは「自叙伝」です。

自分のことを自分の言葉で書いたときほどいい作品ができることはないそうで、私の言う実際に買って使った商品をレビューすることが、それに近いことだと思いませんか? 

 

それに、自分のお金で商品を買ってレビュー記事を書くとなると、気合が入ります(笑)

この商品代を何倍にして取り返してやろうか、ともくろみながら書いてください(笑) 

 

「レビュー記事ばっかり、そんなにたくさん書けないよ。」ということのないように、パターンの違う記事の書き方も説明していきます。

 

 

CMS はワードプレスで ブログを運営

 

CMS とは? 

CMS とは、コンテンツ・マネージメント・システム(content management system)のことす。

ウェブコンテンツ(サイトの中身)を特別な知識を持った専門職的な人以外でも簡単に管理できるようにしたものです。 

 

サイトをどんなシステムで作って、管理・更新・運営していくのか?というところです。 

「記事の投稿や編集、サイトのデザインなどが自由自在にできるシステム」 という感じで捉えていただければいいと思います。 

CMS の種類 

WordPress(ワードプレス) 

このブロクで使っているのも CMS です。

WordPress のプログラム自体は無料です。

無料だから心配になる方もいるかもしれませんが、大手企業のサイトでも使われている事例も多く、その辺は心配ありません。 

今のところ、アフィリエイターが使う CMS では、王道であり主流と言えるでしょう。 

 

MovableType(ムーバブルタイプ) 

略して「MT」と書かれていることもありますね。

WordPress と同じブログシステムです。

私の感覚でお話すると、数年前まではMovableTypeを使っている方が多かった気がします。 

急激に WordPress が普及して、MovableType を使ってアフィリエイトサイトを作っていいる人は少数派になったと思います。

長期的なメディアサイトとは、どんなサイトを作っていくのか?

 

SIRIUS(シリウス) 

アフィリエイター御用達のサイト作成ソフトです。

WordPress は難しくてどうにも…という人でも使える HTML サイト作成ソフトです。

WordPress より劣るのか?というところは気になりますが、実際のところ、大事なのは記事ですから、しっかりと記事を書いていくことができるのであれば SIRIUS でも OKAY だと思います。 

 

かなりのビッグキーワードでも SIRIUS で作られたサイトがいます。

実際に私も、SIRIUSのサイトで上位表示したことがあります。 

 

他にも「CMS 種類」で検索すれば、たくさんの種類の CMS の情報が得られます。

しかし、今、アフィリエイトサイトを作る上で、選択肢に挙げられるのは「WordPress」と「SIRIUS」です。 

 

今後、バックリンクサイトをたくさん作って、リンクを使う SEO 対策をしていく、というなら、IP 分散と同じように CMS も分散するために、いろんな CMS を使えるようにすることもいいでしょう。 

 

ですが、これから、まず月に 1 万・3 万・5 万と目指すときには、「WordPress」か「SIRIUS」の二択だと思います。 

強くおすすめするのは WordPress 

使いやすさから、上位表示のされやすさなど、目に見える数字での証拠はありませんが、明らかに体感値では、WordPress がおすすめです。 

 

長く育てていくサイトですから、最善の CMS を導入しておくことがいいと思います。
WordPress を使うことは強制ではありませんが、WordPress か SIRIUS のどちらかにすることをおすすめします。

 

 

バックリンクサイトは作らない

 

バックリンクサイトって何? 

バックリンクサイトやサテライトサイトと言われます。

自作自演のサイト群のことを言いますが、その集合体の形はアフィリエイターによって様々です。

リンクによる SEO の場合には、このリンクを貼る数・タイミングなどに細かいノウハウが詰まっています。 

いわゆる企業秘密ですね。 

▼下の図は、私が自作自演をしていた頃のバックリンクサイトの構成の仕方です。

長期的なメディアサイトとは、どんなサイトを作っていくのか?

 

大体、ターゲットサイトに対して、2 階層くらいバックリンクサイトを作ります。

3 階層目まで作ることもありました。 

 

これは何をしているのかと言いますと、下の方のサイトのパワーを上の階層のサイトへ送るわけです。

3 階層目 > 2 階層目 > 1 階層目 > ターゲットサイト そして、ターゲットサイトはリンクのパワーをもらって強くなり、狙ったキーワードで上位表示される、という構図です。 

 

このリンクを当てる数は、SEO は相対性なものですから、狙うキーワードの厳しさで変わってくる、ということになります。 

 

3 年くらい前でしょうか、1 年間、大事にホワイトハットで育てたサイトに、たった 1 本、バックリンクサイトからリンクを送っただけで、圏外に消えた…

という知り合いがいました。

おそらく、その頃が最近では最も、Google が自作自演に対しての取り締まりが厳しかったのではないかと思います。 

 

かと言って、今でも、そういった可能性はなくてったわけではありません。

こう言った、自作自演のサイト群は上位表示することはします。

ただし、いつ圏外に飛ぶかはわかりません。 

 

なので、ホワイトハット SEO で土台のしっかりしたサイトを一つ作って、そのサイトとは別にこういったサイト群を作るのはありだと思います。

 

バックリンクサイトは作らない 

まず、はじめの土台の大きな安定したサイトを作ることがここでは、目的です。

なので、今回はバックリンクサイトは作りません。 

また、バックリンクサイトを作る方法も別の機会にお話する予定ですが、それはあくまでも、おまけとして考えていただければと思います。 

今は、一つに集中しましょう。

 

 

サイトのブランド化を目指す!そのメリットとは?

 

ブランド化ってどういうこと? 

まず、「やずや」でググってみてください。 

「ヤフー」でググってみましょう。 

「東京ディズニーランド」でググりましょう。 

 

▼こんな風になっていましたね?

長期的なメディアサイトとは、どんなサイトを作っていくのか?

 

この状態が、サイトリンクが 6 本出ている状態で、Google がこのサイトをブランドと認識している証拠です。

私達はこれを目指します! 

 

「そんな大手と同じことできるわけないだろ!」 

 

と思いますよね。

私もはじめは半信半疑で取り組んでみました。

はじめてサイトリンク 6 本が自分のアフィリエイトサイトに出たのは 2 ヶ月半くらい経ったときでした。 

 

「でも、難しいんでしょ?やることもたくさんありそう・・・」

 

その行動自体は、特別にする必要がないくらいに簡単なことです。

そして、いつものように作業をするだけでいいんです。 

 

それこそ、バックリンクをしたり、どこかの無料ブログで足跡と残して回るとか、そういった、どこかで別のことをする必要は一切ありません。 

 

具体的な方法については別途解説をしますので楽しみにしておいてくださいね。 

サイトのブランド化のメリットは? 

既にググっていただいたように、自然にサイトリンクが 6 本出ているサイトの特徴は一体何でしょうか? 

大きなブランドで、信頼性がありますよね。

Google に、これらの大手のサイトと同じように信頼性を認めてもらうのですから、アップした記事の信頼度が高くなることは想像できますよね? 

 

私の中では、「優遇される」といった感じでしょうか。 

 

同じような内容で、同じ文字数で、同じ時期にアップした記事なら、同じようにコンテンツSEO を目指しているサイトには勝てると思います。

この辺は、ライバルサイトがどんなSEO 対策をしているのか丸裸にしてみない限りわかりませんが、同じ条件下のもとでは、上回りやすくなります。 

 

実際に、サイトリンクが出てからは、例えば、育毛剤の成分を 1 つずつ解説する記事を書いていくとします。

育毛剤の成分を解説した記事ってライバルも既にいますし、そんな成分まで記事にするか!?というところまで解説記事を書いている人がいます。 

 

でも、その成分の解説記事を書くとあっさりと抜けてしまうんです。

もちろん、1~2 週間は様子をみますけどね。 

 

ぜひ、ブランド化を目指してみましょう!

 

 

ソーシャルメディアを使ってインデックスを促す

 

どんなソーシャルメディアを使うの? 

バックリンクサイトを作らない代わりに、ソーシャルメディアを使います。

これは、他人があなたのサイトへソーシャルメディアからリンクを送るのではなく、あなた(管理人であったりサイト名)のアカウントを作って、情報を発信します。 

 

これらは、サイト更新の余力で出来る限り行うイメージです。記事の更新が第一です。 

 

▼イメージ図です。 

長期的なメディアサイトとは、どんなサイトを作っていくのか?

 

  • Twitter(ツイッター) 
  • Facebook(フェイスブック) 
  • Google+(グーグルプラス) 
  • はてブ(はてなブックマーク) 
  • You Tube(ユーチューブ) 
  • にほんブログ村(※ブログランキング) 
  • 人気ブログランキング(ブログランキングはどちらか一方で OK) 

    それぞれのメディアの使い方は別途説明していきます。

ソーシャルメディアを使うことのメリットは? 

直接の被リンク(リンクを受ける、リンクされる)効果は期待していません。

ここでは、実際にリンクを辿って訪問してくれる可能性です。

たくさんのアクセスが流入してくるようにしようと思えば、それぞれのソーシャルメディアの運営を頑張る必要があります。 

 

ここでは、淡い期待、という感じで、リンクを辿ってきてくれる実際のアクセスを期待します。 

 

もう一つ、例えば「ハゲ太郎」という管理人名でサイトを運営するとします。

「ハゲ太郎」がネット上の様々な場所で言及されると Google はブランドのようなものと認識します。 

なので、ソーシャルメディアで自分の更新情報や、過去記事を解説を入れて発信すると、ネット上の様々なところで「ハゲ太郎」が登場するわけです。

そうすると、「ハゲ太郎」という名前のやつがあちこちで情報発信している、ということになり、リンク効果はないにしろ、インデックスが早まることになります。 

 

インデックスとは、検索エンジンがそのページを検索結果に取り込むことで、これがされないと、検索結果に登場できません。 

 

瞬間的に需要が高まったトレンドキーワードを扱い場合には、いかに早くインデックスされるかは、重要な点になってきます。 

 

慣れてくれば、Twitter で普通に日々の出来事に対してつぶやいても OK ですし、Facebookや Google+で食事の写真をアップしたりしても OK です。 

 

まずは、記事更新、空いた時間にソーシャルメディアも活用していきましょう!

 

 

記事の種類は 6 つ!

 

6 種類の記事を使いこなそう 

▼記事の構成比としては以下のようなイメージです。

長期的なメディアサイトとは、どんなサイトを作っていくのか?

 

上のイメージの記事数は、⑥:あるある体験記事を 100 記事投入した場合、その他の記事の比率を示しています。

⑥の 100 に対しての数値です。 

 

上の①と②は入れ替わっても問題ありません。

③~⑤も入れ替わっても問題ありません。

おおよその目安です。 

 

① ランキング記事:文字通り、扱う広告をランキング形式で順番に並べる記事です。

ある程度の商品数をレビューしないとできませんので、すぐに作る必要はありません。 

② 成約ランディングページ記事:ガッツリと、アフィリエイトリンクをクリックしてもらう記事です。

これは、メインに扱う案件が決まれば、書けなくは記事なので、ランキング記事よりは早めに着手できそうな記事です。

とは言っても、早急に取り掛かる必要はありません。 
③ 徹底レビュー記事:一次情報を発信するために最も重要な位置づけの記事です。

もっと多くの商品を実際に使ってレビューできる人は、もっと記事数を増やしても構いません。

逆に、もっと少ないからと言って焦って商品を購入する必要もありません。 

④ トレンド&ニュース記事:最新の情報をサクッと書いてアップしましょう。

情報の新鮮さが命の記事です。 

⑤ 専門知識&用語集:はじめはそのジャンルに詳しくなくても構いません。

自分のためのメモ代わりのつもりで専門知識を調べながら記事にしていきましょう。

ここを頑張れば、サイトの専門性がグッと上がりますよ。 

⑥ あるある体験談記事:記事を外注にお願いする記事です。

もちろん自分で書いてもいいですが、自分で書ける体験談には限りがあります。

外注への発注の仕方も解説していきます。 

 

ここでは、それぞれの記事の概要だけを説明しています。

各記事の説明は別で書き方も交えて説明しています。

 

 

長期的な運営こそが安定のカギ!

 

長期的なホワイトハットがもたらす平安 

▼まずは、下の画像をごらんください。

 

まず、青のブラックハット SEO は労働です。

SEO の実験として楽しんでやれる人はいいと思います。

また、SEO のプロとして、データ収集のために様々な手法を実験している場合には、私の意見は当てはまりません。 

 

しかし、つらい仕事から開放されたくて、楽して稼ぎたくて、アフィリエイトを始めたのに、結局、サイト作成という労働に囚われの身になってしまっているアフィリエイターが多いように思います。 

 

私が、はじめて 10 万円をアフィリエイトで手にした時、報酬が下がったらどうしよう、と怖くなったことを覚えています。

そして、私の取った行動は、作業でした。労働ですね。 

 

しかし、やり方を今の手法に変えてからは、作業=記事やサイト=資産です。 

 

一本の柱として資産となるサイトがあれば、SEO の実験をいろいろしながら、収益を上げていくのもいいことでしょう。

しかし、一発当てるのを夢見てサイトを作り続けるのは本当にやりたかったことでしょうか?

報酬が増えれば作業なんて辛くない!という人もいます。

 

しかし、私の周りには、上のグラフのような結果になっている人がたくさんいます。

サイトを量産し続けながら稼ぎ続けている人は、どこかの時点で資産になるサイトを持っているはずです。 

 

それか、サイトの順位が下がるより遥かに早いペースで資金力でサイトを量産し続けているか、のどちらかではないでしょうか。 

 

一人で限られた時間で作業するなら、将来的に資産になり、長期的な運営になればなるほど作業が楽になってくるほうが賢い選択ではないでしょうか。 

 

ということで、ここでは、赤い方を選択肢ます。 

長期運営のメリット 

長期的にサイトを育てていくことにより、以下のようなハッピーな事が徐々に起こってきます。 

 

①サイト(ドメイン)のパワーが強くなってきて、狙ったキーワードでの上位表示の速度が上がる 

②より短い時間で記事が書けるようになる 

③より専門的な記事が書けるようになる 

④サイトの信頼度 UP! 

⑤更新頻度が落ちても、アクセスが減りにくくなる 

⑥自分では予想もしていないキーワードでのアクセスが増える 

⑦ASP の待遇が良くなる 

⑧露出が増えてくると、ASP から広告掲載のお願いや、特単のお誘いが増えてくる 

⑨クローズド案件を紹介してもらえる 

⑩相互リンク依頼が増える 

⑪ナチュラルリンクが増える 

⑫純広告(ASP を通さないクライアントと直に契約)のお話が来る 

⑬広告主へ取材ができるようになる

 

デメリットは? 

ざっと、こんな感じでしょうか。では、デメリットは? 

 ① 有名になるとスパム攻撃を受ける 

 ② コンテンツを盗用される 

① は、見に覚えのない粗悪なリンクを送られたり、ワードプレスの管理画面に入ろうと IDとパスワードを盗もうとされたり、といったことを指します。

ですが、対策はありますし、有名なサイトでなくてもあり得ることです。 
② は、自分のサイトが大きく育っていれば検索順位で抜かれることはありません。

悪質な場合はレンタルサーバー会社にサイト削除依頼を出すこともできます。 

 

サイトが長期間かけて大きくなることについてはほぼ、メリットのみ、と言ってもいいのではないでしょうか。

どんなことにも動じない、強いサイトを目指しましょう!

 

 

記事初投稿から 3 ヶ月目で結果を出すのが目標!

 

初報酬っていつ頃発生するの?

2014 年 3 月 0 円
2014 年 4 月 0 円
2014 年 5 月 5,400 円
2014 年 6 月 0 円
2014 年 7 月 30,618 円
2014 年 8 月 135,648 円

 

上記が、ホワイトハットでサイトを作り出したときの報酬の伸び方です。

3 ヶ月めではじめて確定が 5,400 円ありました。 

ここでは、記事を書くペースもお伝えしていますが、上記のサイトのときよりも厳しいペースにしています(笑)

ということは、上記のペースを上回れる可能性が大きいということです。 

記事を、はじめて投稿してから、3 ヶ月目に 1 件でも成果が上がるように頑張りましょう。

物事って、車でもそうですが、動き始めが一番力を使います。

仕事だって、初めの頃が一番しんどかったりします。 

 

なので、新しいサイトを立ち上げたときが一番踏ん張りどころです。

そこをすぎれば作業にも慣れてきますし、専門的な知識も増えてきます。

レビューもこなしているので、記事の書き方もうまくなっていることでしょう。 

 

Google にもスタートダッシュしたほうが気に入ってもらいやすいんです。

一気にある程度まで記事を増やすことを心がけて頑張りましょう!

 

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る