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【常識破壊】常識に基づく価値観を下す価値観を持っている

この記事は7分で読めます

常識を破壊せよ01

今日は、常識を破壊せよ、という話をしていきます。

どうぞよろしくお願いします。

 

この概念、めちゃめちゃ大事です。

本当にこの概念すごい大事だから、何度も何度もこの記事は読んでいただきたいと思います。


これができるかどうかによって、売上っていうのは本当に変わっていきます。

ここの常識を破壊するっていう部分は、稼ぎに、超直結する部分なんですよ。


なので、何回も何回もこちらの記事は、繰り返し読んでいただければなと思います。

と、いうことで始めていきます。

常識を破壊せよ02

まず大事なのが、人の行動の流れっていうところをちゃんと理解するというところです。

人の行動の流れっていうのは、まず常識があるんですよね。

常識があって、その常識に基づく価値観を下すんですよ。

価値観を持っているんですよね。

で、その価値観に対しての判断をして行動をするという。


常識→価値観→判断→行動というような、こういう型がある訳なんですけれども、じゃどういうことなのかというのを、見ていきたいなと思います。

 

常識を破壊せよ03

常識というのは、要は「当たり前」ですね。

自分が持ってる「当たり前」っていうこと。

「当たり前」です。


例えばなんですけれども、自分が貧乏だったとした時に、貧乏というのが常識だったとした時に、どういうことが起こってくるのかというと、例えば価値観ていうのは節約大事とか、そういう価値観になっていく訳ですよ。


親の姿とかを見て、親が節約をしている訳ですよね。

そうすると、節約しないといけないというような、節約思考が生まれてくるわけです。


じゃぁ節約があるからこそ、どういうふうな行動をとるのか、判断をするのかというと、まず、少しでも安いところを探す、少しでも安いっていうのが大事っていうような、そういう判断をする訳ですよね。


その判断をすることによって、どんな行動をするのかというと、例えばですけども、10円とか安い卵を買うために、スーパーをハシゴするとか、というような行動をとっていくわけですよ。


というところで、人っていうのは、自分の常識に基づいて行動が決まってくるんですよ。


なので、自分が行動した時に、何か行動してしまっている時に、「あれ、私どうしてこういう行動をしてるんだろう?」っていうふうに、遡ってみると、自分の常識っていうのがわかってきたりします。


なので、是非やってみてもらうと結構面白いんですけど、自分が例えば、「10円の安いスーパーをなんかハシゴしてるな、あれ、なんでだろう」と思った時に、どういう判断をしてるのかなという。


「私はどういう価値観もっているんだろう。」


「私はどういう常識もっているんだろう。」


っていうふうにして遡ってみると、その自分の源泉となるところがわかったりします。

自分が行動するときには、絶対になにかしら、ブラックボックスになってるものがあるんですよ。


ここの行動以外のとこって、ブラックボックスなったりしてしまうんですよね。

判断までは気付けたりもするかもしれないんですけど、価値観とか常識というところまでは気付けなかったりします。


なので、自分はどういう常識をもっているんだろう。

どういう「当たり前」ですよね、自分の「当たり前」は、いったいどういうものなんだろうていうふうに気付くと、その自分を結構そういうふうにして客観的に見てみると、結構面白かったりします。


「自分はこういう常識を持ってたんだな」という。


「そういう当たり前、常識を持ってたから、そういう価値観をして、こういう判断を下して行動してるんだな」という。


わかったりするんですよね。

 

常識を破壊せよ04


例えばなんですけども、人間関係とかでもわかりやすくて、ある一定の時に例えば、喧嘩をしてしまうとかあったときに、どういう判断を下して喧嘩をしてるんだろう。


どういう価値観を持ってて、それに沿ったその価値観を多分、何かしらの価値観を踏みにじられたとか、自分に合わない価値観が入ってきたから、こういう判断をしてしまって喧嘩をふっかけてしまったんだろう、とかいうふうに、自分の源泉になる部分、「なぜ私は喧嘩をふっかけてしまったんだろう」みたいなこととかも、その自分の行動から逆算することによって、自分が持っている価値観とか大切にしているものっていうのを、見つけることができたりるんですよ。


これやられて嫌だったなっていうふうにしたら、何かしら大切にしてるものとか、自分の大事な価値観を踏みにじられたからとか、そういうのが出てくるんですよね。


そういうところで、自分を大切にした価値観とかっていうのを、探してる、探してみるのにも、この行動「常識→価値観→判断→行動」っていう、この流れを逆算することによって、見つけられたりします。

 

常識を破壊せよ05


で、戻るんですけれども、こういうふうにして、人の行動の流れっていうのは、自分の常識に基づいて行動が変わってくる訳ですよ。


ていうことは、この常識を例えば変わることによって、例えば常識を変えることによって行動って変わってくるわけですよ。常識。


今まで持っていた「当たり前」っていう、常識を書き換えてあげる。

そうすると、行動が変わる訳なんですよね。


それは、常識破壊です。

常識破壊、ていうものになります。

で、これをしていくんですよね。


「当たり前」がガッツリと、バキッと壊してあげるわけですよ。


バキッと。


バキッといってこー!みたいな感じです。

 

常識を破壊せよ06

じゃぁ、どういうふうにしていけばいいのかというと、たとえば本当に常識、そうですね、わかりやすいものとしては、例えば脱毛とかがあったときに、脱毛に対する常識、自分の中で脱毛っていうものは、高いと思っていた。


ローンを昔から組まされるっていうし、100万とか、かかるものだと思っていた。と


そういうのが、自分の中で常識だった。


というふうになった時に、「脱毛イコール高い」。


自分の価値観としては、「脱毛イコール高い。だからやめよう」「やめよう」「やめておこう」「高いのはちょっと厳しい」とか。


「高いのはやめておこう」とか「高い」とか「厳しい」とか。

で、あとは、行動としては、「やらない」とか。

というような判断を下していた。
とした時に、ここに常識、新しい価値観・常識を崩してあげる訳ですよ。


「いや、高くないんだよ!」「え?今高くないよ、知らないの?」そんな言い方したら怒られるので、あれなんですけど。


この間なんですけど、私、脱毛行ってきたんですけど、ミュゼとかで、ミュゼっていう脱毛サロンがあるんですけど、フェイスブック広告でミュゼの広告が流れてて、それで500円って書いてあったんだよね。


本当に500円なのかって、私すごく疑ってたんだよね。


「だってなんか怪しいやん、だって500円だよ、500円。」


「それでできるわけがないじゃん、脱毛だよ?」みたいな。


「絶対何かしら勧誘あるでしょ」ていうふうに思って、すごい疑いながらも行ってみることにしたんだよね。


でもそしたらですね、500円で脇、脇脱毛が本当に全部完了できちゃったんだよね。

っていうところで、脱毛めっちゃやって良かったなっていうふうに思ったし、私、脱毛ってすごい100万とかローンとかするから、高いイメージがあったんだけど、最近なんか本当に20万円とかでできるんだよね。

だから意外と安くて。


そう考えたら、その1ヶ月クレジットカードで決済にしたんだけど、1ヶ月1万円もかかんないのよ。

で、1ヶ月に1回行くじゃん。


1ヶ月に1回は行かないんですけど、行くたびに1万円ぐらいでできちゃうから、何かすごい楽だったんだよね。

何か今まで高いと思ってたけど全然高くなかったし、結構びっくりしたんだよね。


っていう風に言ったとしたら、この常識、今までその相手が持っていた常識っていうのが崩される訳ですよね。

脱毛イコール高いみたいなイメージがあったと。


みんな高い高いっていうイメージがあって、高いって言うのが自分の中では常識だった。

相手の中では常識だった訳ですよね。


その常識を崩してあげることによって、「あ、安いんだ」みたいな。

「それ、すごいな」って感じになっていく訳ですよね。


価値観としては、高くないんだってとこで変わっていく訳ですよ。

よって、最終的には行動も変わるわけですよね。


その常識が変われば価値観も変わって、価値観変われば判断は変わり、行動が変わるっていう部分で、この部分、相手が持ってる常識っていうのを壊してあげる。


「いやいや、違うよ」とかっていうふうにして、情報与えていく。

その自分が売りたいものに対する情報とかをしっかりあげていく。

そして、相手の持っている価値観だったり、常識っていうのを壊してあげる。

常識を壊すというか、変えて変えてあげるんですね。

書き換えてあげるっていうのが正しいかもしれないです。


相手の持っているその常識っていうのを書き換えてあげるんですよ。

今まではこうやって高いものだと思っていたけど、実はそんな高くなくて、月々意外と安いっていう。

「何か私でもできるやん」っていうような所に、変えてあげる訳ですよ。

価値観としては、「私でもできるやん」みたいな変わるわけですよ。


そしたら、判断として「なんか安いし、やってみてもいいかな」行動「やろう」みたいな感じで変わるわ訳ですよね。

というふうに、私達はその情報を提供する、情報をこういう風にして与えることによって常識を変えてあげると言う訳です。


で、常識が変われば価値観が変わって、判断が変わって、行動が変わっていくって部分です。

なので、この常識を変えていくんですよね。

常識を変えていくっていうのが重要になってきます。


だからこそ、常識を破壊するための、その知識っていうのを相手にあげてあげる訳ですよね。

常識を変えるための知識。


例えば、「脱毛って意外に安いんだよ」とか、「脱毛安いよ」とか、あとは男性って意外と毛を見てるんだよっていう。

毛が処理されているかっていうのを、男性は見てるんだよっていう。


「えっ」ていうふうになる女性もいる訳ですよ。


「今までそんなに何か気にしてなかった」っていう風にな人も「男性が見てるんだよ」とかっていう風に、男性の意見だったりとか、男性の考え方とか、男性の意見とか感情とかを、私たちが伝えてあげることによって、「嘘でしょ」みたいな、「そんなに見られてたの?私そんなに意識してなかったけど、やばいやん」「嫌われるよ」みたいな感じに、その情報を与えることによって、その人の中での常識が変わっていくんですよね。


その人の中での常識が変わる、今まで持っていた常識っていうのは、「ちょっとぐらい毛があっても、カミソリとかで処理すればいいっしょ」みたいな常識だったのが、「そのチクチクしてるのはホント嫌い」みたいな、「男性チクチク大嫌い」みたいな。


「チクチク大嫌い」っていうところで、自分の常識とギャップがあったみたい。
自分が持ってたギャップっていうのは、違ったんだっていう。


自分の持ってた常識っていうのは、違ったんだっていうことに、知識を与えることによって気付くわけです。

そうすると、その常識が変わることよって、価値観が変わると。


「やべぇ」みたいな。


そして判断が変わり、行動が変わるっていうことになっていくわ訳なんですよね。

なので、常識を変えていく、こういうふうにして、その知識を出してあげるんですよね。

どういう知識を与えれば、常識は変わるのかな?っていうことを考えていくっていうのが大事になっていくんですよ。

どんな知識を与えれば、人の行動変わるかな。

どういう風な価値観になって、判断が変わって、行動変わるかなっていうの考えて、その知識を入れていく訳なんですね。


与える。与えていくと。


なので、その自分がその行動を起こしてもらいたいっていうふうに思った時に、与えていく情報って大事なんですよ。

何を与えるかによって、人の常識が変わりもするし、変わらなかったりもする訳ですよ。

常識は変わらなかったら、あんまり行動してくれない訳ですよね。


「あ、そう。ふーん。」みたいな感じで、何も変わらないみたいな。


効果がなかったっていうふうになってしまうので、その常識を破壊するためには、どんな知識を相手に与えれば、人の行動を変えることができるかっていうのに、意識を向けていく訳ですよね。

ということで、常識破壊の重要性に分かっていただけたでしょうか。


で、常識破壊することによって商品って売れていくんですよね。
ガンガンガンガン売れていきます。
マジか、ってなって行くわけですよ。


その人の中で当たり前が変わる当たり前が変わってしまうと。

書き換わるんですよ。

当たり前が書き換わる。

そのことによって、常識が変わって価値観が変わって判断が変わって行動が変わるっていう風にして行動をさせていくことができるんですね。


なので、いかに常識を変えていけるかって言うのが凄い大事なんですよ。
常識を変えるって言うことをするって言うことを意識してみてください。


これはですね、いろんなことでできます。
水でもできますし歯磨き粉でもできます。
脱毛でもできますし本を読むでも常識を変えていくっていうことできるんですよね。


例えば、本の読み方って言う部分で、成功者の本の読み方と普通の人の一般的な本の読み方って全然違ったりするんですよ。


って言うところで、本の読み方セミナーって言うところで常識を破壊することできると思うんですけど。

って言う部分で常識を破壊するってなったときに何でもできるんですよ。

例えば、マックブックをオファーするときでも、そのマックブックの常識を破壊できるわけですよね。


例えば、Windowsを使っている人だったら、その立ち上げるまで、めちゃめちゃ時間がかかるんですよ。
ちゃーんちゃーんって、まず鳴ってからその1分くらいフリーズするわけですよ。
ピコピコ画面がちょっと暗くなったりして明るくなってついてみたいな。
で、やっとこ動き出すんですけど、macだと一瞬なんですね。


もう、直ぐ立ち上がるみたいな、感じでめちゃ早いとか。
これってmac使っていなかった人って知らなかったりするんですよ。


Windowsの人は、macを使ったことがないので、macのこと知らないわけですよ。
って言うところでmacのイメージが、ノマドワーカーというイメージがあったとするわけなので、ノマドワーカーイメージとかをちょっと常識破壊してめちゃ使いやすい超神パソコン何だよみたいなこととかをその書き換えてあげる。


その人の常識を書き換えてあげることができれば、それって売れるわけなんですね。
行動が変わる可能性があると、言うわけです。

ということでですね。

何でも常識破壊することによって、こちらの良さって言うのがわかる。
相手の行動が変えることができるわけです。


はい、ということでですね。
今回のお話は以上になります。

 

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