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【天国と地獄】感情が動いた時に物が売れる2つのやり方

この記事は14分で読めます

今日は、欲情させれば物は売れるっていう話をしていきます。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

物が売れる時というのは、感情が動いた時なんですよね。

感情が動いた時に物が売れます。

 

だからこそ、その欲を、感情を動かして欲を欲せさせていく訳なんですけども、このやり方というのが2つあるんです。

 

それは何かというと、天国を見せていくっていうことと、地獄を見せていく。

この二つです。

 

要は、理想の未来を見せていく。

理想の未来を見せていく。

理想の未来を見せることによって、欲情させていくんですよね。

天国に行きたいっていうことです。

 

逆になんですけども、もう一つが恐怖の未来を見せていく。

このどちらかですね、このどちらか。

 

両方やってもいいですよ。

理想の未来を出しつつ、恐怖の未来も両方見せていく。

これもいいんですけども、理想の未来を見せつつ、恐怖の未来を見せていく。

これが欲情させるっていうことです。

 

例えば、恐怖の未来であれば、トイレが詰まっちゃいましたと。

トイレが詰まった時に、その水を流してしまって、もう床に漏れそうみたいな。

そうなった時ってすごい恐怖するじゃないですか。


「やばいやばいやばいやばい」ってなるじゃないですか。


そういう時に、その詰まりを解消するアイテムがあれば、すぐ買いますよね。

ということなんですよね。

 

恐怖があるからこそ、恐怖を回避したい、だから買うってようなのが恐怖の未来です。

地獄に行きたくないからこそ、その地獄から抜け出したいからこそ、買うのが恐怖の未来を提示するっていうところですね。

 

逆にその理想の未来を、提示するって言うところもあります。

 

理想の未来としては、例えば、仕組みを作って、ネットから月収30万とか稼いでますよっていうふうに言ったら、それって羨ましいなっていうふうに思うんですよね。

お客さんにとって理想なんですよ。

そんなことできたら、すごい理想だからこそ、羨ましいなぁっていうふうに思うんですよね。

 

そういうときに「羨ましい」とか「嫌だ」って言う、そういう感情を抱かせるっていうことが大事なんですよ。

「羨ましい」、じゃあここに商品あるよとか、「嫌だ」、じゃあここに商品あるよっていうとこで、欲情させて目の前に商品を置いておけば、勝手に売れるんですよ。

 

なので、理想の未来、お客さんにとっての理想の未来を提示していって、そこに商品がありますっていう風に言えば、売れるんですよ。


そこで物語ストーリーを通して、魅力とかを伝える訳なんですけど、そういう風にするとですね、仕組み作るのって、いいなっていうふうになっていくんですよ。


そしてそこから、商品が売れるっていうような流れが出来ていくんですよね。

 

あとは、恐怖の未来ですよね。

例えば脱毛とかも、結構恐怖の未来を煽れるような分野なんですけども、脱毛しないとその男性に嫌われちゃうよとか、例えば、そのジョリジョリっていうのを男性嫌いじゃないですか。


なので「ジョリジョリ女はモテないよ」とか、言うことによって嫌だっていうふうになる訳ですよね。

「嫌われちゃうよー」とか言うと、「すごい嫌だ」っていう風になって、「じゃあ脱毛しましょう」っていうふうに言えば、商品が売れていくっていうところで、売り方としては簡単なんですよ。

恐怖を見せていく、もしくは理想の未来を見せていく、これで売ることができます。


なので、その欲情させるっていうその考え方っていうのを、まずインストールしていただいて、その欲情させる練習をしていただきたいんですよね。

これって練習なんですよ。

本当に。

 

いくら知識があったとしても、練習しない限り身に付かないです。

私自身も、正直最初はできた訳ではないです。

何度も、何度も、練習しました。

文章でも練習したし、YouTubeの中でも喋って練習したし、あと人に会って練習していきました。

なので、どんな商品であっても、この理想の未来とか、恐怖の未来を選ばせるっていうことってできるんですよね。

なので、練習をしていくっていうのが、めちゃめちゃ重要になっていくんですよ。

 

じゃあ、この理想の未来だったり、恐怖の未来を抱かせるにはどうすればいいのかっていうところで、まず最初に重要になってくるのが、リサーチが重要になっていくんですよね。

まずはリサーチです。

リサーチありきなんですよ、全て。

 

まずはリサーチをしていくと。

 

リサーチをして、自分が売りたい商品の事を、ちゃんと知らないといけないんですよね。

この商品は一体お客さんにどんなことを解決、お客さんどんな悩みを解決してくれるんだろうっていうふうにして、ちゃんと調べていかないといけない訳ですよ。

 

商品のことを知らなければ、その商品の魅力を伝えることって、できないんですよね。

その商品を売れない人っていうのは、もう凄い簡単なんですよ。

商品のことを知らないっていう、ただそれだけだったりするんですよね。

商品のこと知らなかったら、売れるわけがないということなんですけど、本当に多いんですよね、商品のこと知らないっていう。

レターを読むことなんですけど。

そのレターをかじりついて、まず読んでくださいと。

 

その商品についても、すごい深掘りしてどんどん調べていくんですよ。

商品は、一体どういう理想の未来と恐怖から抜け出すようなことをしてくれるのかな?とか、逆に商品がないとどんな恐怖が得られるかな?っていうところで考えてみる必要があるんですよね。

という部分で、そのまずはリサーチなんですよ、リサーチ。

これ本当に大事です、リサーチ。

 

これはまたちょっと違うテキストの中で、リサーチに関しては語ってるので、そちらを見ていただければいいんですけれど、要するにまず商品知らないと売れないよっていう、何書いていいか分かんないじゃないですか。

 

なので、まず歯磨き粉とか売るっていうふうになったら、じゃあどうやって歯磨き粉売っていけばいいねんっていうふうになる訳じゃないですか。

まず歯磨き粉の成分をとか調べてみたりするんですよ、成分。

 

あと、歯磨き粉の成分を調べていったりすると、例えばなんですけど、毒性が強かったりするんですよね。

というところで、「じゃあ危ないじゃん」みたいなことに気づいたりするんですよ。

「あ、この成分危ないな」とか。

 

というところで、歯磨き粉売りたい時に、歯磨いてるだけで実は、発がん物質を取り入れてるんですよっていう。

とか、言うことによって、恐怖させることができるじゃないですか。

 

なので、ちゃんと調べるんですよ、調べる。

その商品があった時に、それを調べないと、何を言っていいか分かんないんですよね。

何か売りたいっていうふうになった時には、やっぱ成分を調べたりだとか、あとは歴史を調べてみたりするわけですよ、歴史とか。

 

「なんで歯磨き粉ってできたんだろう」とか、いうようにして調べていくと、「あーなるほどなー」っていう。

歯磨き粉の歴史っていうのが分かるんですよ。

いつできたのかとか調べればいいし、「歯磨き粉 歴史」とか、歯磨き粉を「どうやって?」「いつできたの?」とか。

そういうふうにして、Google先生に聞けばいいんですよね。

そうすると、だんだん歯磨き粉について分かってくる訳ですよ。


「なるほどなー」みたいな。


歯磨き粉って、こういう風にしてできてきて、成分がこういうのが入っていて、とかいうふうにすると、歯磨き粉っていうものについて、だんだん詳しくなるんですよ。

詳しくなるという。

 

この詳しくなるっていうのが、本当に大事なんですよ。

歯磨き粉について知らなかったら、歯磨き粉売れないし、その歯磨き粉の中でも色んな種類がある訳ですよ。

 

例えば、口臭予防の歯磨き粉があったりだとか、後は口臭予防とか、あとは研磨剤とかが入ってるような感じで、ホワイトニングできる歯磨き粉があったりだとか、あとはただフッ素が入っていない、発がん性物質が入っていない歯磨き粉があったりだとか、色んな歯磨き粉がある訳ですよね。

 

そうなった時に、そのひとつひとつターゲットが違う訳ですよ、ターゲット。

 

そもそもターゲットが違う訳ですよ。

口臭に悩んでる人に対する歯磨き粉だったり、歯の黄ばみが気になる人に対する歯磨き粉だったりとか、健康意識がすごい高い人に対して、オファーした時にすごい響くような歯磨き粉だったりとか、っていうふうにして、そもそもターゲットが違うわけですよ。

この歯磨き粉は、誰をターゲットにしてるんだろうとか、まず調べないといけない訳ですよね。

それについて調べていくと。

 

ターゲットがわかったら、誰に何をってところが分かるじゃないですか。

 

この誰に何を提供するのかっていうのが、めちゃめちゃ重要になってくるんですよね。

この誰に何をっていうのがブレてしまっていると、結局売れないんですよ。

 

例えば、口臭が気になる人に対して、フッ素が入ってない歯磨き粉っていうのをオファーしたとしても、売れないわけなんですよ。


いや、そこ求めてないからっていうふうになるんですよね。

っていうところで、ターゲットが何を求めてるかってすごい重要になってくるんですよね。


ターゲットがまず何を求めているか、求めているものをちゃんと提供してあげるっていうことが大事になります。

なので、ペルソナっていうのをちゃんと設定してあげて、ペルソナが喜ぶもの、ペルソナの悩みを解決してあげるものを、ちゃんと提供していくっていうものです。


ちなみにターゲットっていうのは「層」ですね。


こういう人たち、例えば20代の、例えば健康意識が高い人とか、ペルソナはその中の1人です。

20代の健康意識が高い中にいる、例えば、ゆりさんっていうのがペルソナ。

1人ですね。

たった1人に響くような事を、ちゃんと提供してあげるっていう。


誰に何をっていうのが、めちゃめちゃ重要になってきます。

それでターゲットが決まったと。

ターゲットが決まって、ちゃんとその人の悩みがわかったら、ターゲットを決めて悩みをまず見つける。

ターゲットが悩んでること。

 

潜在的に悩んでることですね。

顕在でもいいんですけど。

潜在的に悩んでることに対して、ちゃんと価値観とか教育していってあげて、売るというようなことがあっていきます。


というようなことで、欲情させていくんですよね。


ターゲット、自分のお客さんになる、ターゲットたちを、欲情させてあげるっていうことです。

欲情というところで、自分のターゲットが口臭で悩んでる人だったとした時に、どういう風にして欲情させていくのかっていうところで、恐怖の未来を見せていくわけですよ。

恐怖の未来。


恐怖の未来っていうところでは、例えば、そのキスとかをした時に、「すごい嫌がられてるよ」っていう、「本当は嫌がられてるよ」とか。


あとは「我慢してるんだよ」っていう、「我慢されてるよ」っていう。

だからこそ、「そういうふうな我慢とか、その嫌がられてることを続けていくと、今は愛情があるから振られないけど、ちょっと愛情が冷めてしまった時に、すぐに捨てられてしまうよ」と。


「すごい欠点が見えていって、捨てられるよ」という。

だから、「その捨てられる要素を、まず排除しましょう」っていう。


せっかく好きな子にキスをした時に、すごい我慢とかされてると凄いストレスも溜まっちゃうし、そうすると、どんどんどんどん「嫌だな」、「会うのやだ」、「今日はキスしたくないから会いたくない」っていうふうに思われたりとかして、「結局どんなに好きだったとしても、もう口臭があるだけで振られてしまうんだよ」、「振られてしまう可能性があるんだよ」っていう。

「私も昔…」っていうふうにして、物語とかをやっていくんですよね。

自分の話でもいいし、あとは他人の話でもいいし。


他人の話はなかったら、例えばクラウドソーシングでのアンケートとかを取っていく訳なんですよね。

アンケートとかをとって、そういう振られてしまった、口臭があって彼女に振られてしまった話を募集するとか。

そうするとアンケートが取れる訳なんですよ。


で、私の方でアンケートの結果をお渡ししますと。

それを元にして、こういう人がいましたっていう物語を作ってあげるっていう。


その体験談も、そのままメルマガとかに貼っていけばいい訳なんすけど、そうすると恐怖するじゃないですか。

っていうところで、恐怖の未来ていうのを提示させることができる。

そうすると、欲情させられるんですよね。

 

「うわあ、怖えぇ!」ってなるんですよ。

「その未来やだ!」っていうふうになるからこそ、せっかく作った彼女を、やっぱり維持したい訳ですよね。

「そのためには、ちゃんと口臭を改善しましょうね」ってふうに言ったりすることによって、欲情させることができますよね。


あとは例えばなんですけど、理想の未来って言うところでは、今すごい口臭が気になってると。

その「口臭を気にしなくなるだけで、そのストレス減るよ」とか、まぁそういうのでもいいんですよね。


例えばその口臭が気になってる人で、自分に口臭があるっていう意識はあると。

けれども、どういうふうにして、自分の口臭があるっていう意識がある時に、その会社とか行った時に、人と近くで話すのが怖かったりする訳ですよね。


ちょっと臭ったら嫌だなっていうところで、下を向きながら喋ってしまったりだとか、マスクをつけたりだとか、後はそうですね、手で押さえようとしたりとかして、出来るだけ相手に臭わないようにするとか、してる人とか結構多いと思うんですけど、そうなった時に会社でビクビク人に怯えないですよっていう。


ストレスから解放されて、「わぁ!」みたいな、ストレスから解放されて、そういう苦しむ思いをしなくてよくなりますよ。


だから、めちゃめちゃ仕事もはかどるし、ストレスがなければ人間関係も良くなってっていう。


「人間関係が良くなることによって、会社とかも楽しくなりますよ」っていう。


理想の、相手にとって、ターゲットに対して、理想の未来っていうのをちゃんと提示してあげることによって、商品って売れていくんですよね。

そのターゲットに対して理想の未来っていうのを、しっかりと作っていってあげるっていうのが、まず大事になります。

 

あとはその概念としては、まずターゲットっていうのも大事なんですけれども、メルマガっていう性質上、市場を作るっていうことができるんですよね。


市場を創造するっていうことができます。

要は、元々ターゲットではなかった人達に対して、そもそもターゲットが今まで口臭を気にしていない、だからこそ口臭サプリとか売れない、ってような感じの人たちに対して、市場を作るっていうことができるんですよね。


例えばなんですけど、今口臭の話をしたと思うんですけど、これをメルマガ読者さん、私の例えばビジネス系のメルマガ読者さんって、口臭気にしてる人少ないと思うんですよ。

特に気にしてないな、みたいな。

 

人たちが多いと思うんですけど、じゃあその人たちに対して、口臭のサプリって売ることができないかと言われたら、売ること全然できるんですよね。

売ること全然できます。

売れる。


要は、元々顧客、自分の理想の顧客じゃない人達を教育することによって、自分の理想の顧客に変えていくっていうことができるんですよ。


それが、教育っていうことなんですね。

教育を挟むことによって、自分のお客さんにしてしまう、っていうことができるんですよ。

みなさんに対して口臭の知識をバンバン、たとえば7通とか送っていくわけですよ。

口臭について。

 

例えば、今回は口臭のサイトを作ってみたんですけれども、みたいな。

口臭サイトを作った中で、リサーチをしていきましたと。

リサーチをしていったら、口臭に気づいていない人がたくさんいるっていう事を知ったんですよねとか。


私自身もそんなに気にしてはいなかったんですけれども、でもちょっと試しに口の前に手を当てて「はぁ」と息を吐いてみたんですよ。

 

その、吐いた息を「スッ」ていう風に吸う、「ハァ、スー、ハァ、スー」みたいな感じで吸ってみたら、「確かにちょっと口臭臭いかもしれない」みたいな感じにちょっと気付いてきたんですよね。

それ、ちょっと口臭のサイトを作っていく中で、自分の口臭が気になるようになってしまったと。

ちょっとその気になってきたから、親とかにちょっと聞いてみたんですよ。

 

「ちょっと私の口臭が気になる」みたいな感じで聞いてみましたと。

そうしたらですね、「ちょっと臭いね」みたいに、言われました。

 

「えー、今まで全然なんか口臭、気にしてなかったのに、人からこんな臭いって思われてたんだ」っていうことに初めて気づきました。


「だからこそ私は、今は、ちゃんと電動歯ブラシを使っていて、後はその口臭サプリを飲んだりだとか、後は口臭を綺麗にするような機械を使っているんですよね」っていうような。

 

あとは例えばそうですね、「サイトを作ってみたんですけど、こういうような声とかを聞いていたので、やっぱり私も色んなことを勉強することによって、勉強になるなー」みたいな、そういうメルマガを書いたとするじゃないですか。


そしたらですね、口臭に興味がなかった人達に、口臭に対する興味を持たせることができるんですよね。

自分のサイトを作っていた中で、口臭の人達の体験談とかを聞いたとか。

そうしたらですね、自分もそうじゃないかっていう風に、気になっていったりするわけですよ。

というところで、市場を創造することができる。

 

私のビジネス系のメルマガの中でも、口臭サプリを売るっていうことはできるんですよね。


要は欲情させているんですよ。


イメージさせて、その自分の体験談として相手に伝えるということをすることによって、商品って売れてしまうわけですよ。

自分の理想の顧客ではなかった人達に対して、知識を意図的に与えることができれば、それって売れるんですよね。

 

なので、私はこういう風にして売るっていうような事を、違うメルマガとかではやっていたりするんですね。

っていうふうにして、欲情させることができます。

 

なので、何でもできてしまうんでしすよ、メルマガの中では。

要は、私に対しては興味を持って下さっていて、ちゃんと物語を読んでくれる人達っていうのは、私が紹介したものってどんどん売れていくんですよ。

 

それは何故かっていうと、やっぱりファン化しているからなんですよね。

かつ、ちゃんと読んでもらえるために、面白い内容を出しているからです。

 

そのメルマガの条件としては、面白いものを出すっていうのが大事なんですよ。

面白いものを出す。


面白いものを出す、ストーリーで出す、物語で出す。

その物語で出していく中で、ちゃんと教育をしていくことによって、商品って売れるんですよね。

 

なので面白くないとやっぱり売れなかったりするので、まずは面白いものを書いていくってめちゃめちゃ大事になっていきます。

 

それにはストーリーを出していく、そして自己開示していくっていうのが大事になってきますね。

はいっていうことですね。

今回のお話は以上になります。

 

 

 

まぁ、欲情させれば物は売れるっていうこと、そして市場っていうのは創造することができるんですよっていう話をしていきました。


この市場創造っていう概念、めちゃめちゃ重要になってきます。


なので、この概念は何度も何度も見ていただいて、覚えていただければなと思います。

ビジネス系のメルマガの中で、口臭サプリっていうのを売ることができるんですよ。

 

一見、ビジネスとその口臭サプリって全く関係がないですよね。

けれども、口臭サプリっていうのも売れるんですよね。

これをやっていくっていうことは、例えば脱毛も売れてしまうっていうことです。

 

あとは、クレジットカードも売れてしまうっていうことです。

何でも売れるって言うわけですよね。

何でも売れる、自分の物語を通して何でも売れるという部分です。

 

例えば、ここで私が脱毛を売るとしたら、どういう風にして売っていくかというと、例えばなんですけど、現在脱毛ってめちゃめちゃ単価が高いし、あとCMとかで結構やられてるので、私はいつも電車に乗る時だったりとか、何か看板とか広告とかを見た時に、分析するようにしてるんですよ。

 

リサーチがてらに見てるんですけど、脱毛の広告ってめっちゃいいんですよね。

脱毛ってすごい恐怖要素が入っているので、そのすごい響くんですよっていう。

 

脱毛の経験に話を聞くことで、じゃあなぜ脱毛することになったのかと、聞いたところで、物語を入れていく訳ですよね。


「私自身、脱毛したことがあるんですけど、じゃあ何で脱毛したかというと、やっぱりその男性に注意されたからなんですよね」っていう。


で、男性に、付き合った人と、なんか楽しくワイワイしていた時に、ちょっと腕を触られたら、そしたらザラっとしてるみたいな。


「なんかチクチクするんだけど」みたいな感じに言われた時に、すごいガーンとしました。

 

それからちょっと気になるようになって、その彼も、結構気にするようなタイプだったんですよね。

本当に気になってしまったので、脱毛とかをそれまでは気にしなかったんですけど、気になって例えば脱毛を調べまくっていたんですよ。


「調べまくっているうちに、購入することにしたんですけれど、購入してみてめちゃめちゃ良かったんですよ」というような物語に入っていって、例えば「こういう経験をしたんですけど、やっぱり広告を学ぶとすごい響く言葉があって、昔の私に言われてるような広告を見つけたので、紹介します」みたいな。


アフィリエイトリンクで脱毛とか置いておいたら、その記事を読んだ人達が、もうちょっと脱毛に対して私が教育した訳なので、女性だったら興味を持つ訳ですね。


「あ、やべぇ、あたしもちょっと脱毛したいなー」みたいな。


広告を例えば勉強してみてください、リンクを置いてあるので、そこから見てくれたりするわけですよ。

見ているうちに、ちょっと自分も欲しくなっちゃったみたい。


欲しくなっちゃったから、そこから脱毛を申し込んでくれる、みたいな感じもできる訳ですよね、っていうところで何にでも応用がきくんですよ。

 

そのビジネスを教えているっていうような、例えば私だったらビジネスっていう発信をしているので、ビジネスを教えながら、自分が売りたい商品になんとなく誘導をしていって、物語を通して誘導をしていって、その中で商品を売るとか、そういう事もできてしまう訳なんですよね。

 

これが本当に欲情させるだったり、市場を創造をしていくっていう概念です。

 

そのために教育をしていくんですよね。

物語を通して教育をしていく。

そうすると、だんだん何か欲しくなっちゃうんですよ。

欲しくなっちゃう、見てたら欲しくなっちゃうんですよ。


「あーなんかいいなー」っていうふうに思っていくんですよね。

ってところで、「ポチッ」となっていう。

 

例えば脱毛だったら、500円とかで出来るんすよ、体験とか。

そしたら、「500円だったらいっか」みたいな感じで、ビジネスの教材20万円とか高いですから、なかなか買えないけど、でも500円の体験の脱毛だしいっか、みたいな感じで「ポチリ」ととする訳ですよね。

そしたら私に「チャリン」と風に入ってくる訳ですよ。

 

例えば1件1万円とかですね。

それでまあASPさんと交渉とかをしていって、単価を上げてもらえたら5万円とかが入ってくる訳ですよ。

ていうふうににすることっていうのもできます。

 

これは市場創造なんですよね、市場創造。

これはどんな分野でもできます。

ビジネス系じゃなくても、本当に恋愛系でも、健康系でも何でもできるんですよ。

 

もし私が、その恋愛系の情報発信をしているんだったらとかなった時に、今は脱毛のやり方とかもできるじゃないですか。


チリチリするっていう風に言われちゃいましたとか、チクチクするっていうふうに言われちゃいましたっていうところ

で、物語で語っていくっていう。
そういう事も全然できる訳ですね。

 

あとはなんか友達が、脱毛をしていて、私は全然やっていなかったんですけど、今回興味を持ったんですよねっていう。


じゃあ、なんで興味を持ったのかっていうと…みたいな感じで、物語を語っていくとかっていうふうにして、恋愛系っていうと、恋愛系から脱毛を売るっていうこともできる訳ですよね。

 

あとは健康系の発信をしているとか。

健康系の発信をしていて、そこからクレジットカードを売るとか、そういうのも全然できるわけですよ。

 

そうですね、今全然考えてなかったんですけど、どうしようかな、じゃあ健康系でクレジットカードを売るっていうふうになったら。


健康系でクレジットカード、健康系の情報発信をしていますと。

 

例えば、水を。

 

健康系だったら、水をアフィリしたりだとか、そうですね、健康系だったらウォーターサーバーとかいいんじゃないですかね。

ウォーターサーバーとか、歯磨き粉とかもいいんじゃないですかね、フッ素入ってるので。

とかいいと思うし、健康系であればそうですね、健康系であれば、野菜とかもいいんじゃないですかね。

 

Oisixとかあるんですよ、野菜の通販とか。

あれ1回頼むだけだと多分1000円ぐらいで、頼んだりとかできるんですけど、お試しができるんですけど、そういうのをアフィリするだけでもお金になりますと、いうような感じですね。


お客さんに、健康系、無農薬ですごい美味しい野菜を通販で頼むことができるんですよみたいな。

1回1000円で、ちょっと試してみてはいかがでしょうかみたいな感じで、この健康系に興味がある人達に対して、オファーをしていく。

すごいおいしいんですよ、ていう。

トマトとか、すごいみずみずしくてとか。

 

というふうにして伝えていく、そうすると、「おー!」みたいな「いいな、いいなー」っていうふうになって買ってくれたりするわけですね。


その中でクレジットカードとかも、アフィリとかもしていく。

健康系だったら、結構ずらさないといけなかったりはすると思うんですけど、健康系とクレジットカードかぁ。

そうですねってなった時に、やっぱりリサーチは、私、不足してるんですよ、クレジットカードの。

 

なので、今の時点だと思いつかないんですよね。

でも、思いつこうと思えば絶対できるんですよ。

 

まず、クレカについて色々な種類があるので、調べてみるっていうのもいいです。

 

常に健康の発信をしていないといけないかというと、そうでもなくて、たまには健康から役に立つっていうとろこで、「日常生活 役立つこと」とかに、ちょっとずらしたりしてもいい訳ですよ。


健康がメインだけど、例えば健康って言っても、健康系の中でもやっぱりそういうクレカ、役に立つクレカとかだったら、全然発信できるので、なんか役に立ちますよねっていうふうにして、アフィリできますよね。

 

例えば、クレカを調べていくと、アメックスとかだと、そのアメックスと提携しているところとかの飲食店とかでは、2人で行った時に1名の料金が無料になったりするんですよ。

 

アメックスとかってなったらその、今回は例えば私だったら、いつもは何か健康系についての発信してるんですけど、最近クレジットカードを変えたんですよね、とか。

自分の話をただするっていう。

 

その時に、めちゃめちゃお得だなっていう風に、思ったことがあるのでシェアします、っていうところで、ただシェアしちゃえば良いわけですよ。


最近ちょっとアメックスに変えてみたんですけど、これがめちゃめちゃ良かったんですよって。

今まで私はみたいなポイントを貯めていたんですけど、みたいな、例えばアナマイルとか、アナカードとか作って貯めていたんですけど、ちょっと今回アメックスを作ってみたんですよねっていう。


そしたらですね、もうめちゃめちゃ良くて、最近結構こういう飲食店とかに行ってみたんですけど、そうしたらもう無料になってしまって、すごい嬉しかったんですよっていう話とかをする。

 

そしたら「えっそうなの?そんなクレジットカードあるの?」って思った人達が、健康と全く関係なかったとしても、ファンなので、面白いメルマガを読んでくれるイコール、ある程度ファンですよね、気になっているっていう部分があるので、見てくれたりするわけですよ。

 

いつもは健康系の発信してるけども、何か役に立つことを教えてくれてありがたいな、みたいな感じでの感想なわけですよ。


要は役にに立てばいい訳ですよ。

 

ちょっとズレていたとしても、自分の話として役に立てば、まあいける、というところでアフィリすることができます。


というところで、なんでも欲情させられれば、市場って創造することできるんですよね。


なんで、この市場創造するっていうような概念、ちゃんと復習して身につけていただければなと思います。

これはですね、難しそうに見えると思うんですけど、そんな難しくないんですよ。

 

友達に、例えば自分の好きなものを紹介するようなノリでいいんですよ。

最初本当にそういうノリで、ステップメールとか書いていただいてオッケーです。

お友達に、これいいんだよっていうようなノリで書いていってください。

 

そうするとですね、相手にも伝わっていくんですよ。

自分のいいなっていう風に思ったもの、っていうの紹介していく。

 

それがアフィリエイトなので。

ということで、今回のお話は以上になります。

 

長々ありがとうございました。

 

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